バカラ好きにオススメの小説「ばくち打ち」

我々バカラ愛好家にとって、バカラは数あるカジノゲームの中でも王様というのは当たり前ですが一般的な知名度は低いですよね。

トランプを使うゲームかつ、ルールも簡単なのになかなか知られていないのは絞り方にこそ面白さが詰まっていて、なかなか書物では伝えるのが難しいからなのかもしれません。

なので、バカラについて書かれている小説などもあまり見かけません。

今回はバカラについて書かれている小説で、僕が大好きな本を紹介します。

森巣博著「ばくち打ち」

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コメント8件

読んでみたいです。
みなさんコメントありがとうございます!
本日抽選して結果お知らせしまーす!
だいすけさん結果はどうでしたでしょうか?
ぼんぞうさん、二進法の犬初めて聞きました!読みますね
チップ10枚からスタート
全部溶かしクレジットカードで5枚おかわりし一時はプラスまで持って行きましたが最終的に−3枚で終わりましたw
トントンまで持って行きたかったのですが欲かくとダメですねw
私のオススメ本は元大王製紙会長井川さんの「溶ける」です笑
横からすみません
二進法の犬は兎に角分厚いですよ。
ちなみに私は歌野晶午シリーズ推奨です。
特に"密室殺人ゲーム"。
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