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ルポルタージュ。

お店をやり出して9年目にして初めて、

"ちゃんとお客さんに喜んでもらえる店"
"ちゃんとお金の回る店"
"ちゃんと芯の部分を大切にする店"

めざして真剣に、店主と二人三脚で取り組み始めた。もちろん今までだって店主はがんばってたが、一人のがんばりでは限界があり、力を合わせて100のがんばりより1の結果を出したくなったのだ(と書くとガイアの夜明けみたいだが、基本的にはユルユルでやっている)。

変化はすぐには訪れないから、まずは骨格を見直して、そこに肉付けしていって…「お、なんか変わったな」と思ってもらえるのはもう少し先だろうか。
少しずつ力をつけてる手応えはあり、現場の様子をドキュメンタリーで撮ればおもしろかろうと思う。でも僕は主要な被写体の一人でもあるから撮影は難しい。

そこで一案だが、どこかでルポルタージュを連載できたら、良いものが書けると思うのだが…企画書、書いてみようかな(^^)

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うまくいかなくてもやめない

ARIGATO!
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映画監督/"にっぽん三部作"「まちや紳士録」(13)「人情噺の福団治」(16)「おれらの多度祭」(20)/福岡県八女市にて えほん屋・ありが10匹。-books&coffee- 運営 https://www.instagram.com/yame_ehon_arigato/

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行間の詩
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  • 53本

ローカルで活動する映画監督の制作と日常2020

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