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新作のギア、上がりつつあります。

紆余曲折ありすぎるぐらいにあった二作目の映画で学んだことは、さまざまなアンテナを張りながら少しずつ前進し、そうして気が熟すタイミングにGOしないと、その作品も関わる人も、本当の意味では幸せにならない、ということ。

ゆっくりゆっくりと進んでいる僕の新作(三作目、劇映画)ですが、先日の脚本打ち合わせも手応えを感じたし、良いものにできそうです。
脚本をバージョンアップさせるには、自分自身をバージョンアップさせないといけない。がんばります。

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金はないものが出すものぢや。あるものは出さん。

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映画監督/ドキュメンタリー映画「まちや紳士録」('13)「人情噺の福団治」('16)を監督。東京・名古屋・大阪ほか各地で劇場公開/"にっぽん三部作"の三作目「おれらの多度祭」('20)が今年完成/初となる長編劇映画を準備中/福岡県在住/三重県 多度ふるさと塾 世話人
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