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cinema, local, emotional 026

先日ある方から頂戴した『まちや紳士録』の感想がとても嬉しかったので、皆様におすそ分け…。

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 面白かった!面白さの中に伊藤様の人を思う気持ちが偲ばれてとても良かったです。

 がんがん迫るのではなく、半歩引くことで相手の心情を引き出すといった感じでしょうか。それぞれの方々の人となりが自ら画面から出てくるような気がしました。

 先に書きましたが、私は古民家や伝統的な工法にとても興味があります。そういった観点からもとても楽しめました。

 とても素敵な作品でした。

 次作が本当に楽しみです。

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金はないものが出すものぢや。あるものは出さん。

映画監督/ドキュメンタリー映画「まちや紳士録」('13)「人情噺の福団治」('16)を監督。東京・名古屋・大阪ほか各地で劇場公開/2021年春撮影予定の新作劇映画を準備中/三重県 多度ふるさと塾 世話人/土着と革新の間 info@officearigato.com
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