【コロナ禍必見】ケアマネへのオンライン営業のやり方〜10年先の営業手法を先取り〜
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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【コロナ禍必見】ケアマネへのオンライン営業のやり方〜10年先の営業手法を先取り〜

「コロナ禍でケアマネのところに営業に行きづらい‥。」

「訪問以外で営業する良い方法はないかな‥?」

こんな悩みはありませんか?

コロナはサービス提供の負担を大きくするだけでなく事業所の運営や営業にまで影響しています。

・コロナでスタッフは集まらないし、利用者さんも減る一方‥。
・営業に行きたいけど、こんなご時世だし中々行きづらい‥。
・今の時期に営業に行ったら迷惑だよな‥。
・FAXやポスティングしか思いつかない‥。
・介護でも今のうちにオンラインを使った営業にチャレンジしてみたい!

上記のような悩みを解決する記事を書きました。

普段から営業に難色を示すところもあるのでますます足が動かなくなりますよね。

ぼくもそうでした。


とは言え、このまま何もせずにいるっていうわけにもいかないしで八方塞がりな状態の人も多いのではないでしょうか?


ところが、
一部ではすでにそれらを打破すべく「オンライン」での営業を開始しているところがあります。


何もせずに手をこまねいていくと当然差は開く一方です。

新規の利用者は流れ、本来獲得できていたはずの依頼を失い機会損失‥。

利用者はどんどん減っていきついには閉鎖‥。


全国展開する大手でも、
1つの事業所単位で見ると撤退や閉鎖、
統合するのはめずらしくありません。


また、最近はどんどんIT化していってます。


遅かれ早かれ介護業界でも「オンライン」での営業はどこかのタイミングで模索する必要があったはず。


コロナのタイミングでそれは突然訪れましたが、
コロナが収束した後もそれは残るし、
スタンダードになっていく可能性が非常に高いです。


利用者のITに対するリテラシーも時が経つにつれてどんどん上がっていきます。

本noteではこのような悩みを解決する『ケアマネへのオンライン営業』の手法を実体験ベースで具体的に解説・公開しています。

先に結論を言うとズバリ、メインは「zoom」「LINE@」を使った集客と顧客のリスト化&育成です。


これだけ聞いて、

「あぁ、なんだそんなことすでにやってるよ!」

と言う人や

「だいたい想像つくな‥。」

と言う人は流石です。

ここで読むのをストップしてください。

少しでも知りたい方はこのまま読み進めていってください。


それでは続きです。

この手法を使うことで

・従来の訪問営業と比較して圧倒的にコスパ良く、
・たくさんのケアマネにアプローチすることができ、
・なおかつ中長期的に関係構築を進めていくことができる

のでコロナが収束した後も継続的に運用していただけるかと思います。


また難易度もそこまで高くありませんし、
経費や工数もさほどかかりません。

✔️本noteの内容

ステップ①:zoomで集客する
ステップ②:LINE@に流す
ステップ③:顧客を育成

上記の3つのステップに分けて解説しています。

✔️本noteの信頼性

このnoteを書いているぼくは、
新卒で在宅介護サービスの会社に就職して10年目。


最初の1年間は現場をみっちり経験して事業所の管理者になりました。


その後、営業を専門とする部署へ異動。


現場時代から営業にはいかされていましたが、
しょうじき営業の『え』の字もわかりませんでした。


そんなぼくですが何とか試行錯誤を繰り返して成績は全国トップを何度も獲得しました。


現在は部署の所長として後輩の指導にもあたっています。

また、たまにTwitterのフォロワーさんの介護営業の相談に乗ったりアドバイスさせて頂いております。​

本noteでご紹介するノウハウはすべてぼくが実際に取り組んだことなので失敗事例も含めて解説していきます。


回り道せずに最短で結果が出るようになるかと。

すでに3回実施して、効果も実感しています。


また、
zoomを使った営業はすでに取り組まれているところが多いですが、
ぼくがお話しする手法の鍵はその後の「リスト取り」にあります。


せっかくzoomに集客したケアマネをそのままみすみす逃すのはもったいないので。

zoom営業一発で新規依頼がポンと獲得できればいいですが、そうならない場合の方が多いのです。


繰り返しになりますが、
今回ご紹介する手法はコロナが収束した後も使えます。



なので心置きなく訪問営業がかけれるようになったら、
併せて活用していただくことで営業活動をブーストさせることができるかと。


新規依頼の獲得率の上昇とひいては売上の向上につながるはずです。


ノウハウを得る時は、
無料だとなかなか行動にまで落とし込む人が少ないので
身銭を切っていただくことで実践に移しやすくなればと思います。

オンライン営業は今後もぼく自身毎月実施していく予定です。


成果がでた時は実績データを更新し、
本note自体をアップグレードしていきます。


✔️本noteの価格

定価:1,980円

お昼をおごっていただくような感覚のお値段に設定しています。


ご飯を食べながらぼくから話を聞く感でイメージしてもらえたら幸いです^^

※購入数に応じて値段を上げていきますので早めのご購入をおすすめいたします。


文字数は約10,000文字くらいなので通勤時間とお昼休憩を使えばサクッと読み終える量です。


×本noteがおすすめできない人

・すでにオンラインでの営業に取り組んでいて結果を出してる人
・そんなことしなくても大丈夫な強い繋がりを持っている人
・「オンライン」と聞くだけで抵抗感がある人

冒頭からのくりかえしになりますが、本noteは、

「訪問営業がなかなかできない状況を何とか打開したい人」

に向けた記事です。

もう一度おさらいすると、


◯こんな悩みを持っている

・オンラインの営業にチャレンジしてみたい
・コロナ禍でもできる営業手法が知りたい
・経費や工数をできるだけ抑えたい

上記の悩みを解決するnoteを書きました。


それでは以下から本編です。

新たな営業手法をGETしてください^^

ケアマネへのオンライン営業ノウハウの概要

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まず最初に全体像をお伝えしておきます。

やることは前述したとおり下記の3つです。

・zoomで集客する
・LINE@に流す
・顧客を育成

ケアマネをzoomの自分(自社)のアカウント上に集めて


→離脱せずに視聴維持自立を保ちつつ


→ところどころでLINE@への登録を訴求していきます。


そして登録してもらったケアマネにLINE@上で定期的に発信活動や、
アプローチ(営業)をしていく
ことで関係を構築していき、
新規依頼の受注に繋げていきます。


✔️使うツール

・zoom
・LINE@

くりかえしになりますが、
基本的に上記の2つのアプリ(サービス)だけになります。


ちなみにどちらも無料で利用することができます。


(※フルに活用しようとすると有料になる場合がありますが、今回のノウハウは無料部分だけで問題ありません。)


まだ持っていない人はインストールしましょう。


✔️新規発生のタイミング

オンライン営業の開催だけでも受注につながったケースがありますし、LINE@に登録(リスト取り)をすることでケアマネを(言葉は悪いですが)育成していくことができます。

これにより足を使わずにコスパ良く営業効果を生み出すことができます。


✔️リスト取りは見える化に繋がる

LINE@に登録してくれるケアマネは、登録してくれなかったケアマネと比較して受注に近い存在です。

大切に育てていきましょう。


ここまで読んで「よくわからない‥。」と思っても大丈夫です。


それでは以下から具体的に解説していきます。

ステップ①:zoomで集客する

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このフェーズが最もボリューミーです。

ガッツリと解説していきます。

※ご購入前に必ずお読み下さい※
・本noteを購入したからといって、
必ず成績や実績が上がるわけではありません。
・ご購入後の返品、返金は一切致しません。


また、下記のnoteを先にご購入頂いて、感想をツイートして頂いた方に本noteを無料特典としてお渡ししているのでお得です。


それでは続きをどうぞ。


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【コロナ禍必見】ケアマネへのオンライン営業のやり方〜10年先の営業手法を先取り〜

ユウ

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保育士の妻と結婚して介護×営業でサラリーマンをしながらブログとYouTubeを育ててます/福祉大卒→介護現場の管理者→営業で個人実績全国1位を獲得→所長→係長/ブログ収益は毎月8万円くらい/毎日の楽しみはお昼の愛妻弁当/営業手法、訪問入浴、収入の上げ方の3つを軸に発信しています。