2018年10月7日95494af140657156cf3106daa39b926a

地動説や進化論も「異端」だったそしてゼロ除算

地動説や進化論も「異端」だった:https://toyokeizai.net/articles/-/271977

再生核研究所声明481(2019.4.4.) 改元に当たって、日本からの贈り物、ゼロ除算算法 ー 新数学

( 流石に 素晴らしい日本の文化。感銘しました。力が湧いてきました。凄い考えも浮かんできました。令和。
新元号 令和は、漢字、発音、形、由来、素晴らしいと感じました。 そこで、力が 湧いてきました。 ゼロ除算算法は 特異点の世界に立ち入った 全く新しい世界、数学ですので、 改元を機会に 日本発(初)の 数学の基礎の確立に貢献したい。 日本数学会、日本国の力をかけて 世界に貢献すべく努力したい。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A4%E5%92%8C
時ときに、初春しよしゆんの令月れいげつにして、気き淑よく風かぜ和やはらぎ、梅うめは鏡前きやうぜんの粉こを披ひらき、蘭らんは珮後はいごの香かうを薫かをらす。 )

そこで、万葉の美しい心情を篤く受け止めて ややもすると日本の文化、精神の弱点とみられる数理科学の基礎に 日本国が今後永く世界に貢献できる新数学として ゼロ除算算法の大きな展望を 新時代を迎えるに当たって述べたい。日本発(初)の基礎数学、新しい世界観を 世界の文化に貢献すべく世界に展開しようではないか。

そもそもゼロ除算算法とは、ゼロで割る問題 (ゼロ除算) から由来するが、ゼロ除算は 古くはアリストテレス以来 不可能であることの象徴と考えられ、物理学上でもアインシュタインの最大の懸案の問題であったとされる。特異点での問題はブラックホールの問題と絡ませて、現在でも広く議論されている。しかるにその本質はゼロ除算算法の概念で捉えられ、原理は解析関数の孤立特異点での 新しい世界の発見 として説明される。従来、特異点においては、特異点の近くでの研究を行い、特異点そこでは考えて来なかった。すなわち、特異点そのものでの研究を可能にしたものであるから、全く新規な世界、数学である。不可能であると2000年を越えて考えられてきたところ、可能になったのであるから、その大きな意義と影響は既に歴然である。その影響は数学の全般に及ぶばかりか、我々の世界観に甚大なる影響を与え、世界史の大きな展開期を迎えるだろう。現代初等数学は、本質的な欠陥を有し、数学の基本的な再構成が求められ、新しい未知の雄大な世界の解明が求められている。
今こそ、新時代を迎えるに呼応して、新数学、新時代を開拓して、日本国は世界に貢献できるように、努力して行こう。

これらの事実を裏付けするものとして、次を参照されたい:

再生核研究所声明 479(2019.3.12)  遅れをとったゼロ除算 - 活かされな い敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略
再生核研究所声明 480(2019.3.26)  日本の数学の後進性

                               以 上
再生核研究所声明 480(2019.3.26)  日本の数学の後進性

再生核研究所声明 479(2019.3.12)  遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略
ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。
2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:

この状況を思考して、声明の題名が湧いてきた。これは日本の広く自然科学や政治社会の後進性という 一面を示しているように感じられる。 日本の永い伝統を有する日本人の優れた感性に由来する いろいろな文化の質の高さ、音楽、芸術、宗教、庶民的な文化の高さに比べて、自然科学哲学、政治哲学などに 本質的に由来する面では いわば輸入の感じが今なお抜けきれない。 多くは欧米見習いの文化の色彩が 今なお濃厚であると判断せざるを得ない。 その特徴は 自立して価値評価ができず、欧米の評価などを気にしながら評価を手探りで行い、研究者として自立できず、本質的に欧米追随を範とする研究姿勢をとっているといえることにある。 日本の代表的な数学者、高木貞治や岡潔はヨーロッパで活躍して一流の評価を得る数学者になられたのであって、日本固有のものとは言えない。 その後のフィールズ賞受賞たちも 欧米で数学を発展させて国際的な評価を得ていると判断される。 その面で 佐藤幹夫氏の研究などは 日本独自なもので、研究の質は高く、一流とみなされるが、日本の評価や世界の評価も未だ不十分であると考えられる。 佐藤氏は 国際交流が盛んでなく、日本の自立が今だ不十分であるためと判断される。 しっかりとした価値判断ができるには 自然哲学など しっかりとした裏付けが必要であるが、その辺の基礎が未だに弱いと考えられる。

要するに 良いものとは 何かの価値評価ができない状況を 声明の表題は述べている。 我々は、良いものとは何かと絶えず問うべきである。 数学とは何かと問うべきである。さらには、人間とは、人生とは何かと絶えず問うべきである。

まず、心情を述べて、具体的に指摘して置きたい。

ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学では既に ゼロ除算算法を 計算機での実用化をなしていて、数学者のチームを作って研究されているということで 新奇なものに取り組む速さに 驚嘆させられている。 日本でのゼロ除算の反響の様子と比較すると驚嘆させられるが、驚嘆さは 多くの人にとって同様ではないだろうか。しかも、研究開発には秘密の部分が有って、 現状では詳しい様子が中々入ってこないようになっていることがよくわかる。 軍と政府の膨大な補助の下で計画が進んでいることは 研究計画の公表から分かる。 もちろんゼロ除算の研究だけでは無く、大きな課題の下でなされている:

It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If  x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.

  Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.

https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/

2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/
There are millions of dollars invested in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke):  https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/
Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric intuition and he was right.

2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.  

そこで、簡単なおおざっぱな回想である。 後進性の一面を表している。
アルフォースが クライン群の論文を1964年に発表されて、 日本で ぼちぼち論文が出たりしたのは 20年も遅れてである。それで優秀な先生方が 研究を始めようとしたら、膨大な高級な論文が続々出て、専門著書さえどんどん出版されるようになった。 これではいくら日本の優秀な人が挑戦しても 大事な 基本的なことはなされてしまい、哀しい立場に置かれてしまう。思えば、多くの日本の数学は、同じようではないだろうか。 すると後追いの細やかな研究、末梢の研究に追い込まれ兼ねない。 この現象は 多くの後進国に見られる 仕方のない現象とも 言える。
そこで、新規な課題を大事にし、挑戦的な研究にも目を向けたい。 先駆けと表現されるような研究課題である。 その意味で、ゼロ除算の研究は絶好の研究課題であると考えられる。 現状は、しかし、既に組織的に研究されているというから、公になる前に 既に後れを取っているとも言える。

このような状況で、建設的に、前向きに進めるために簡潔に要点を纏めて、注意を喚起したい:

1)もちろん研究には、動機、目標、など大事であるが、新奇なものを大事に育てたり、挑戦する態度を積極的にすすめること、

2)展望が見えて、末梢であるとと考えられるものは研究課題に多いから、形式的な細分的なものや追随型は 省エネを考えるべきである。 いくらやっても大事ことが出ていないのが分かっていても 形式的な結果を出すために 仕方なくやっている研究課題が蔓延しているのが現状ではないだろうか。

3)数学者が競争心が強く、いたずらに難問に挑戦して、取り組んでいる姿が多くみられるが、研究は基本的であることを重視して、楽しい研究を楽しむような態度で 研究ができるように 段々にしていくべきでは ないだろうか。 研究者は立ち止まっては何のための数学かと問うべきである。

これらは誠に畏れ多いことであるが、率直に感情を真面目に表現したものである。その心は、己を空しゅうして より良い社会を築くように 率直な提案を行っていこうという 再生核研究所声明の趣旨にある。

                                   以 上

再生核研究所声明 480(2019.3.26)  日本の数学の後進性

再生核研究所声明 479(2019.3.12)  遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略
ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。
2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:

この状況を思考して、声明の題名が湧いてきた。これは日本の広く自然科学や政治社会の後進性という 一面を示しているように感じられる。 日本の永い伝統を有する日本人の優れた感性に由来する いろいろな文化の質の高さ、音楽、芸術、宗教、庶民的な文化の高さに比べて、自然科学哲学、政治哲学などに 本質的に由来する面では いわば輸入の感じが今なお抜けきれない。 多くは欧米見習いの文化の色彩が 今なお濃厚であると判断せざるを得ない。 その特徴は 自立して価値評価ができず、欧米の評価などを気にしながら評価を手探りで行い、研究者として自立できず、本質的に欧米追随を範とする研究姿勢をとっているといえることにある。 日本の代表的な数学者、高木貞治や岡潔はヨーロッパで活躍して一流の評価を得る数学者になられたのであって、日本固有のものとは言えない。 その後のフィールズ賞受賞たちも 欧米で数学を発展させて国際的な評価を得ていると判断される。 その面で 佐藤幹夫氏の研究などは 日本独自なもので、研究の質は高く、一流とみなされるが、日本の評価や世界の評価も未だ不十分であると考えられる。 佐藤氏は 国際交流が盛んでなく、日本の自立が今だ不十分であるためと判断される。 しっかりとした価値判断ができるには 自然哲学など しっかりとした裏付けが必要であるが、その辺の基礎が未だに弱いと考えられる。

要するに 良いものとは 何かの価値評価ができない状況を 声明の表題は述べている。 我々は、良いものとは何かと絶えず問うべきである。 数学とは何かと問うべきである。さらには、人間とは、人生とは何かと絶えず問うべきである。

まず、心情を述べて、具体的に指摘して置きたい。

ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学では既に ゼロ除算算法を 計算機での実用化をなしていて、数学者のチームを作って研究されているということで 新奇なものに取り組む速さに 驚嘆させられている。 日本でのゼロ除算の反響の様子と比較すると驚嘆させられるが、驚嘆さは 多くの人にとって同様ではないだろうか。しかも、研究開発には秘密の部分が有って、 現状では詳しい様子が中々入ってこないようになっていることがよくわかる。 軍と政府の膨大な補助の下で計画が進んでいることは 研究計画の公表から分かる。 もちろんゼロ除算の研究だけでは無く、大きな課題の下でなされている:

It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If  x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.

  Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.

https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/

2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/
There are millions of dollars invested in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke):  https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/
Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric intuition and he was right.

2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.  

そこで、簡単なおおざっぱな回想である。 後進性の一面を表している。
アルフォースが クライン群の論文を1964年に発表されて、 日本で ぼちぼち論文が出たりしたのは 20年も遅れてである。それで優秀な先生方が 研究を始めようとしたら、膨大な高級な論文が続々出て、専門著書さえどんどん出版されるようになった。 これではいくら日本の優秀な人が挑戦しても 大事な 基本的なことはなされてしまい、哀しい立場に置かれてしまう。思えば、多くの日本の数学は、同じようではないだろうか。 すると後追いの細やかな研究、末梢の研究に追い込まれ兼ねない。 この現象は 多くの後進国に見られる 仕方のない現象とも 言える。
そこで、新規な課題を大事にし、挑戦的な研究にも目を向けたい。 先駆けと表現されるような研究課題である。 その意味で、ゼロ除算の研究は絶好の研究課題であると考えられる。 現状は、しかし、既に組織的に研究されているというから、公になる前に 既に後れを取っているとも言える。

このような状況で、建設的に、前向きに進めるために簡潔に要点を纏めて、注意を喚起したい:

1)もちろん研究には、動機、目標、など大事であるが、新奇なものを大事に育てたり、挑戦する態度を積極的にすすめること、

2)展望が見えて、末梢であるとと考えられるものは研究課題に多いから、形式的な細分的なものや追随型は 省エネを考えるべきである。 いくらやっても大事ことが出ていないのが分かっていても 形式的な結果を出すために 仕方なくやっている研究課題が蔓延しているのが現状ではないだろうか。

3)数学者が競争心が強く、いたずらに難問に挑戦して、取り組んでいる姿が多くみられるが、研究は基本的であることを重視して、楽しい研究を楽しむような態度で 研究ができるように 段々にしていくべきでは ないだろうか。 研究者は立ち止まっては何のための数学かと問うべきである。

これらは誠に畏れ多いことであるが、率直に感情を真面目に表現したものである。その心は、己を空しゅうして より良い社会を築くように 率直な提案を行っていこうという 再生核研究所声明の趣旨にある。

                                   以 上

再生核研究所声明 375 (2017.7.21):ブラックホール、ゼロ除算、宇宙論

                        

本年はブラックホール命名50周年とされていたが、最近、wikipedia で下記のように修正されていた:

名称[編集]                                    

"black hole"という呼び名が定着するまでは、崩壊した星を意味する"collapsar"[1](コラプサー)などと呼ばれていた。光すら脱け出せない縮退星に対して "black hole" という言葉が用いられた最も古い印刷物は、ジャーナリストのアン・ユーイング (Ann Ewing) が1964年1月18日の Science News-Letter の "'Black holes' in space" と題するアメリカ科学振興協会の会合を紹介する記事の中で用いたものである[2][3][4]。一般には、アメリカの物理学者ジョン・ホイーラーが1967年に "black hole" という名称を初めて用いたとされるが[5]、実際にはその年にニューヨークで行われた会議中で聴衆の一人が洩らした言葉をホイーラーが採用して広めたものであり[3]、またホイーラー自身は "black hole" という言葉の考案者であると主張したことはない[3]。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB

世界は広いから、情報が混乱することは よく起きる状況がある。ブラックホールの概念と密接な関係のあるゼロ除算の発見(2014.2.2)については、歴史的な混乱が生じないようにと 詳しい経緯、解説、論文、公表過程など記録するように配慮してきた。

ゼロ除算は簡単で自明であると初期から述べてきたが、問題はそこから生じるゼロ除算算法とその応用であると述べている。しかし、その第1歩で議論は様々でゼロ除算自身についていろいろな説が存在して、ゼロ除算は現在も全体的に混乱していると言える。インターネットなどで参照出来る膨大な情報は、我々の観点では不適当なものばかりであると言える。もちろん学術界ではゼロ除算発見後3年を経過しているものの、古い固定観念に囚われていて、新しい発見は未だ認知されているとは言えない。最近国際会議でも現代数学を破壊するので、認められない等の意見が表明された(再生核研究所声明371(2017.6.27)ゼロ除算の講演― 国際会議 https://sites.google.com/site/sandrapinelas/icddea-2017 報告)。そこで、初等数学から、500件を超えるゼロ除算の証拠、効用の事実を示して、ゼロ除算は確定していること、ゼロ除算算法の重要性を主張し、基本的な世界を示している。

ゼロ除算について、膨大な歴史、文献は、ゼロ除算が神秘的なこととして、扱われ、それはアインシュタインの言葉に象徴される:

Here, we recall Albert Einstein's words on mathematics:

Blackholes are where God divided by zero.

I don't believe in mathematics.

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} (Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970).

ところが結果は、実に簡明であった:

The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world

しかしながら、ゼロ及びゼロ除算は、結果自体は 驚く程単純であったが、神秘的な新たな世界を覗かせ、ゼロ及びゼロ除算は一層神秘的な対象であることが顕になってきた。ゼロのいろいろな意味も分かってきた。 無限遠点における強力な飛び、ワープ現象とゼロと無限の不思議な関係である。アリストテレス、ユークリッド以来の 空間の認識を変える事件をもたらしている。 ゼロ除算の結果は、数理論ばかりではなく、世界観の変更を要求している。 端的に表現してみよう。 これは宇宙の生成、消滅の様、人生の様をも表しているようである。 点が球としてどんどん大きくなり、球面は限りなく大きくなって行く。 どこまで大きくなっていくかは、 分からない。しかしながら、ゼロ除算はあるところで突然半径はゼロになり、最初の点に帰するというのである。 ゼロから始まってゼロに帰する。 ―― それは人生の様のようではないだろうか。物心なしに始まった人生、経験や知識はどんどん広がって行くが、突然、死によって元に戻る。 人生とはそのようなものではないだろうか。 はじめも終わりも、 途中も分からない。 多くの世の現象はそのようで、 何かが始まり、 どんどん進み、そして、戻る。 例えばソロバンでは、願いましては で計算を始め、最後はご破産で願いましては、で終了する。 我々の宇宙も淀みに浮かぶ泡沫のようなもので、できては壊れ、できては壊れる現象を繰り返しているのではないだろうか。泡沫の上の小さな存在の人間は結局、何も分からず、われ思うゆえにわれあり と自己の存在を確かめる程の能力しか無い存在であると言える。 始めと終わり、過程も ようとして分からない。

ブラックホールとゼロ除算、ゼロ除算の発見とその後の数学の発展を眺めていて、そのような宇宙観、人生観がひとりでに湧いてきて、奇妙に納得のいく気持ちになっている。

 

以 上

再生核研究所声明 427(2018.5.8): 神の数式、神の意志 そしてゼロ除算

 

ドキュメンタリー 2017: 神の数式 第2回 宇宙はなぜ生まれたのか 
https://www.youtube.com/watch?v=iQld9cnDli4 
〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第3回 宇宙はなぜ始まったのか 
https://www.youtube.com/watch?v=DvyAB8yTSjs&t=3318s 
〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第1回 この世は何からできているのか 
https://www.youtube.com/watch?v=KjvFdzhn7Dc 
NHKスペシャル 神の数式 完全版 第4回 異次元宇宙は存在するか 
https://www.youtube.com/watch?v=fWVv9puoTSs 

NHKスペシャル 神の数式番組を繰り返し拝見して感銘を受けている。素晴らしい映像ばかりではなく、内容の的確さ、正確さに、ただただ驚嘆している。素晴らしい。

ある物理学の本質的な流れを理解し易く表現していて、物理学の着実な発展が良く分かる。

原爆を作ったり、素粒子を追求していたり、宇宙の生成を研究したり、物理学者はまるで、現代の神官のように感じられる。素粒子の世界と宇宙を記述するアインシュタインの方程式を融合させるなど、正に神の数式と呼ぶにふさわしいものと考えられる。流れを拝見すると物理学は適切な方向で着実に進化していると感じられる。神の数式に近づいているのに 野蛮なことを繰り返している国際政治社会には残念な気持ちが湧いて来る。ロシアの天才物理学者の終末などあまりにも酷いのではないだろうか。世界史の進化を願わざるを得ない。

アインシュタインの相対性理論は世界観の変更をもたらしたが、それに比べられるオイラーの公式は数学全般に大きな変革をもたらした: 

With this estimation, we stated that the Euler formula

$$

e^{\pi i} = -1

$$

is the best result in mathematics in details in: No.81, May 2012 (pdf 432kb)

www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdf

余りにも神秘的な数式のために、アインシュタインの公式 E= mc^2 と並べて考えられる 神の意志 が感じられるだろう。 ところで、素粒子を記述する方程式とアインシュタインの方程式を融合したら、 至る所に1/0 が現れて 至る所無限大が現れて計算できないと繰り返して述べられている。しかしながら、数学は既に進化して、1/0=0 で無限大は 実はゼロだった。 驚嘆すべき世界が現れた。しかしながら、数学でも依然として、rがゼロに近づくと 無限大に発散する事実が有るので、弦の理論は否定できず、問題が存在する。さらに、形式的に発散している場合でも、ゼロ除算算法で、有限値を与え、特異点でも微分方程式を満たすという新しい概念が現れ、局面が拓かれたので、数学者ばかりではなく、物理学者の注意を喚起して置きたい。

物理学者は、素粒子の世界と巨大宇宙空間の方程式を融合させて神の方程式を目指して研究を進めている。数学者はユークリッド以来現れたゼロ除算1/0と空間の新しい構造の中から、神の意志を追求して 新しい世界の究明に乗り出して欲しいと願っている。いみじくもゼロ除算は、ゼロと無限大の関係を述べていて、素粒子と宇宙論の類似を思わせる。

人の生きるは、真智への愛にある、すなわち、事実を知りたい、本当のことを知りたい、高級に言えば 神の意志 を知りたいということである。 そこで、我々のゼロ除算についての考えは真実か否か、広く内外の関係者に意見を求めている。関係情報はどんどん公開している。 ゼロ除算の研究状況は、

数学基礎学力研究会 サイトで解説が続けられている:http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

また、ohttp://okmr.yamatoblog.net/ に 関連情報がある。

以 上

ゼロ除算の論文が2編、出版になりました:

ICDDEA: International Conference on Differential & Difference Equations and Applications
Differential and Difference Equations with Applications
ICDDEA, Amadora, Portugal, June 2017
• Editors

• (view affiliations)
• Sandra Pinelas
• Tomás Caraballo
• Peter Kloeden
• John R. Graef
Conference proceedingsICDDEA 2017

log0=log∞=0log⁡0=log⁡∞=0 and Applications
Hiroshi Michiwaki, Tsutomu Matuura, Saburou Saitoh
Pages 293-305

Division by Zero Calculus and Differential Equations
Sandra Pinelas, Saburou Saitoh
Pages 399-418

とても興味深くみました: ゼロ除算(division by zero)1/0=0、0/0=0、z/0=0 2018年05月28日(月) テーマ:数学 これは最も簡単な 典型的なゼロ除算の結果と言えます。  ユークリッド以来の驚嘆する、誰にも分る結果では ないでしょうか? Hiroshi O. Is It Really Impossible To Divide By Zero?. Biostat Biometrics Open Acc J. 2018; 7(1): 555703. DOI: 10.19080/BBOJ.2018.07.555703 ゼロで分裂するのは本当に不可能ですか? - Juniper Publishers ↓↓↓ https://juniperpublishers.com/bboaj/pdf/BBOAJ.MS.ID.555703.pdf ゼロ除算の発見と重要性を指摘した:日本、再生核研究所   2014年2月2日

神の数式で ゼロ除算を用いると どうなるのでしょうか という質問が 寄せられています。

神の数式:                                                                        

神の数式が解析関数でかけて居れば、 特異点でローラン展開して、正則部の第1項を取れば、 何時でも有限値を得るので、 形式的に無限が出ても 実は問題なく 意味を有します。

物理学者如何でしょうか。

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 

 

カテゴリ:カテゴリ未分類

​そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。

これは凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/diary/201810110003/

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに

カテゴリ:カテゴリ未分類

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている様が 出て居て 実に面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

ゼロ除算、ゼロで割る問題、分からない、正しいのかなど、 良く理解できない人が 未だに 多いようです。そこで、簡潔な一般的な 解説を思い付きました。 もちろん、学会などでも述べていますが、 予断で 良く聞けないようです。まず、分数、a/b は a  割る b のことで、これは 方程式 b x=a の解のことです。ところが、 b がゼロならば、 どんな xでも 0 x =0 ですから、a がゼロでなければ、解は存在せず、 従って 100/0 など、ゼロ除算は考えられない、できないとなってしまいます。 普通の意味では ゼロ除算は 不可能であるという、世界の常識、定説です。できない、不可能であると言われれば、いろいろ考えたくなるのが、人間らしい創造の精神です。 基本方程式 b x=a が b がゼロならば解けない、解が存在しないので、困るのですが、このようなとき、従来の結果が成り立つような意味で、解が考えられないかと、数学者は良く考えて来ました。 何と、 そのような方程式は 何時でも唯一つに 一般化された意味で解をもつと考える 方法があります。 Moore-Penrose 一般化逆の考え方です。 どんな行列の 逆行列を唯一つに定める 一般的な 素晴らしい、自然な考えです。その考えだと、 b がゼロの時、解はゼロが出るので、 a/0=0 と定義するのは 当然です。 すなわち、この意味で 方程式の解を考えて 分数を考えれば、ゼロ除算は ゼロとして定まる ということです。ただ一つに定まるのですから、 この考えは 自然で、その意味を知りたいと 考えるのは、当然ではないでしょうか?初等数学全般に影響を与える ユークリッド以来の新世界が 現れてきます。

ゼロ除算の誤解は深刻:

最近、3つの事が在りました。

私の簡単な講演、相当な数学者が信じられないような誤解をして、全然理解できなく、目が回っているいるような印象を受けたこと、
相当ゼロ除算の研究をされている方が、基本を誤解されていたこと、1/0 の定義を誤解されていた。
相当な才能の持ち主が、連続性や順序に拘って、4年以上もゼロ除算の研究を避けていたこと。

これらのことは、人間如何に予断と偏見にハマった存在であるかを教えている。
​まずは ゼロ除算は不可能であるの 思いが強すぎで、初めからダメ、考えない、無視の気持ちが、強い。 ゼロ除算を従来の 掛け算の逆と考えると、不可能であるが 証明されてしまうので、割り算の意味を拡張しないと、考えられない。それで、 1/0,0/0,z/0 などの意味を発見する必要がある。 それらの意味は、普通の意味ではないことの 初めの考えを飛ばして ダメ、ダメの感情が 突っ走ている。 非ユークリッド幾何学の出現や天動説が地動説に変わった世界史の事件のような 形相と言える。

2018.9.22.6:41
ゼロ除算の4つの誤解:

1.      ゼロでは割れない、ゼロ除算は 不可能である との考え方に拘って、思考停止している。 普通、不可能であるは、考え方や意味を拡張して 可能にできないかと考えるのが 数学の伝統であるが、それができない。

2.      可能にする考え方が 紹介されても ゼロ除算の意味を誤解して、繰り返し間違えている。可能にする理論を 素直に理解しない、 強い従来の考えに縛られている。拘っている。

3.      ゼロ除算を関数に適用すると 強力な不連続性を示すが、連続性のアリストテレス以来の 連続性の考えに囚われていて 強力な不連続性を受け入れられない。数学では、不連続性の概念を明確に持っているのに、不連続性の凄い現象に、ゼロ除算の場合には 理解できない。

4.      深刻な誤解は、ゼロ除算は本質的に定義であり、仮定に基づいているので 疑いの気持ちがぬぐえず、ダメ、怪しいと誤解している。数学が公理系に基づいた理論体系のように、ゼロ除算は 新しい仮定に基づいていること。 定義に基づいていることの認識が良く理解できず、誤解している。

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

Eπi =-1 (1748)(Leonhard Euler)

E = mc 2 (1905)(Albert Einstein)

1/0=0/0=0 (2014年2月2日再生核研究所)

 

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0= tan (pi/2)=0
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12420397278.html
 

1+1=2  (      )

a2+b2=c2 (Pythagoras)

1/0=0/0=0(2014年2月2日再生核研究所)

 

 

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

 Dear the leading person:

How will be the below information?

The biggest scandal:

The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:

Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,

which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointed out (2017.10.14.08:55)

A typical wrong idea will be given as follows:

mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).

It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.
Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.
https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/

José Manuel Rodríguez Caballero

Added an answer

In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/

Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: https://isabelle.in.tum.de/

and copying the following code

theory DivByZeroSatoih
imports Complex_Main

begin

theorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complex
by simp

end

2019/03/30 18:42 (11 時間前)

Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.

Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: http://www.sangaku-journal.eu/ c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.

Wasan Geometry and Division by Zero Calculus

∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh

2019.3.14.11:30

D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function Theory -\\ New World

http://vixra.org/abs/1904.0052
Division by Zero and Bh\={a}skara's Example
http://vixra.org/abs/1904.0028
Division by Zero Calculus in Trigonometric Functions
http://vixra.org/abs/1903.0566
http://vixra.org/abs/1903.0566
Division by Zero Calculus in Complex Analysis
http://vixra.org/abs/1903.0488
Zero Expresses Non-possibility
http://vixra.org/abs/1902.0432
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há 2 dias - Authors: Saburou Saitoh. In this paper, we give a simple and surprising interpretation of minus areas of figures by means of the division by zero ...
The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0 ...

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há 3 dias - Authors: Saburou Saitoh. The division by zero 1/0=0 was discovered on 2014.2.2, however, the result may still not be accepted widely with old ...
Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero ...

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há 1 dia - Authors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou Saitoh. In this paper, we will introduce a beautiful horn torus ...
Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero - viXra

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há 9 horas - Authors: Saburou Saitoh. In this paper, we first fix the definitions of zero and infinity in very general senses and we will give their simple and ...
We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a ...

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03/02/2019 - Authors: Saburou Saitoh. It is a famous word that we are not permitted to divide the numbers and functions by zero. In our mathematics, {\bf ...
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そこで、ゼロ除算の理解は、未だ容易ではないと考えて、どんどん結果をプレプリントとして公表して行くこととした:

Saburou Saitoh
[5] viXra:1902.0240 submitted on 2019-02-13 22:57:25, (0 unique-IP downloads)
Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero
Authors: Saburou Saitoh
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Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero
Authors: Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou Saitoh
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[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02, (6 unique-IP downloads)
A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by Zero
Authors: Saburou Saitoh
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[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35, (3 unique-IP downloads)
The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646)
Authors: Saburou Saitoh
Category: General Mathematics
[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53, (26 unique-IP downloads)
We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.
Authors: Saburou Saitoh
Category: General Mathematics

ゼロと無限大の関係を述べた論文原稿が 公刊されました:

Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero

Authors: Saburou Saitoh

In this paper, we first fix the definitions of zero and infinity in very general senses and we will give their simple and definite relation by means of division by zero. On this problem and relation we have considered over the long history beyond mathematics. As our mathematics, we will be able to obtain some definite result for the relation clearly with new concept and model since Aristotle and Euclid.

Comments: 13 Pages. In this paper, we first fix the definitions of zero and infinity in very general senses and we will give their simple and definite relation by means of division by zero. On this problem and relation we have considered over the long history beyond mathema

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[v1] 2019-02-13 22:57:25



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