Yossy

FPS・eスポーツ・ゲーミングデバイスを紹介する個人ニュースサイト『Negitaku.org』を2002年から運営しています。

Yossy

FPS・eスポーツ・ゲーミングデバイスを紹介する個人ニュースサイト『Negitaku.org』を2002年から運営しています。

    マガジン

    • GEAIM(ジーエイム)

      『GEAIM』は「Game」や「esports」でがんばっている方、活躍されている方々にターゲットをあわせて(AIM)、お話を伺いし紹介していくインタビューをメインにしたメディアです。 「GEAIM」は、紹介文に登場するキーワード「Game」「E-Sports」「AIM」を組み合わせた造語で「ジーエイム」と読みます。「GEAIM」を強引に発音すると「ゲーム」と響きが似ているので、この略語にしてみました。

    • ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告

      自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告をスクリーンショットと共に記録しています。

    • 「eスポーツ元年」記事まとめ

      「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。

    GEAIM(ジーエイム)

    『GEAIM』は「Game」や「esports」でがんばっている方、活躍されている方々にターゲットをあわせて(AIM)、お話を伺いし紹介していくインタビューをメインにしたメディアです。 「GEAIM」は、紹介文に登場するキーワード「Game」「E-Sports」「AIM」を組み合わせた造語で「ジーエイム」と読みます。「GEAIM」を強引に発音すると「ゲーム」と響きが似ているので、この略語にしてみました。

    すべて見る
    • 38本

    eスポーツインタビュー『GEAIM(ジーエイム)』YouTube版スタート

    『GEAIM』は2011年に以下のようなコンセプトでスタートしました。 多忙になってしまい1年ほどで休止となっていました。 今回、約10年の時を経て再開することにしました。 再開の理由TBSラジオ「アフター6ジャンクション」に出演させていただいた際に、2000年代初期にeスポーツプロデューサーとして活躍されていた犬飼博士さんのお話をしました。 TBSアナウンサー宇内梨沙さんが驚き、「犬飼さんってどういう方なんですか!?」と質問していただいたのですが、改めて考えてみると、

    スキ
    1

    GEAIM:日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMA POINT』の梅村氏にブランド立ち上げや新展開について聞いてきました

    公開日:2011-09-26 22:27:16 2011 年 7 月に株式会社クラストに事業譲渡された日本のゲーミングデバイスブランド『DHARMA POINT』の製品開発やサイト運営を担当する梅村 匡明氏にブランド立ち上げや新展開について聞いてきました。 GEAIM ピープルに 24 回に登場していただいた佐藤カフジ氏に、次の回答者として『DHARMA POINT』の梅村さんをご指名いただいたのですが、梅村さんには以前から「今度インタビューさせてください」とお願いしつ

    スキ
    6

    GEAIM:オンラインFPS『スペシャルフォース』のプロゲーマーとなった SpyGea 選手、Yuti 選手に質問

    公開日:2011-05-13 18:00:43 2011 年 4 月 30 日にスペシャルフォースのトッププレーヤー、Takahashi "SpyGea" Kei 選手と Araki "Yuti" Yusuke 選手が『スペシャルフォース』を日本で展開する NHN Japan 社とプロゲーマー契約を行ないました。プロとして活動することになったお 2 人にいくつかの質問をさせて頂きました。 ーこの度は「プロゲーマー」契約おめでとうございます。それぞれ自己紹介をお願いいたしま

    スキ
    4

    GEAIM:オンラインFPS『スペシャルフォース』に日本人プロゲーマーが誕生、プロデューサーの佐野亘 氏に企画意図を質問

    公開日:2011-05-02 21:09:01 2011 年 4 月 30 日に東京・秋葉原で開催されたオフライン大会『スペシャルフォース ゴールデンカップ 2011』の会場にて、『スペシャルフォース』を日本で展開する NHN Japan 社が 2 人の日本人トッププレーヤーとプロゲーマー契約を結んだという衝撃の発表が行なわれました。どのような意図で契約が行なわれたのか、『スペシャルフォース』のプロデューサー佐野亘 氏に聞いてみました。 ーこの度、プロゲーマー契約という非

    ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告

    自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告をスクリーンショットと共に記録しています。

    すべて見る
    • 32本

    ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告(2022年8月)

    自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告を記録しています。 2022年8月分は以下。 RAGE (Twitter)Apex Legendsの大型オフラインイベント『RAGE Apex Legends 2022 Summer』のチケット券売促進の広告が複数出ていました。 クリエイティブ違いな静止画、動画などがありました。 Predator (Twtiter)Acerのゲーミングブランド『Predator』が、APAC大会プレデターリーグの大会公式モデルゲー

    ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告(2022年7月)

    自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告を記録しています。 2022年7月分は以下。 BAIT (Twitter)セレクトショップ「BAIT」の広告です。 プロeスポーツチーム「ZETA DIVISION」VALORANT部門のDep選手、ストリーマーのta1yoさんが起用されていました。 SONY (Istagram)ソニーが手がけるゲーミングデバイスブランド「INZONE」の広告です。 現在は、モニターとヘッドセットが展開されています。 2010年

    スキ
    3

    ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告(2022年6月)

    自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告を記録しています。 2022年6月分は以下。 ヤマハ (Twitter)2022年5月に続き、ヤマハが新たにリリースしたゲーマー向けオーディオミキサー「ZG01」の広告が出ていました。 プロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』VALORANT部門コーチXQQさんはミキサー、人気と身長が業界トップクラスの高さを誇るストリーマーSPYGEAさんはヘッドフォンも紹介していました。 eスポーツビジネスEXPO (

    スキ
    5

    ソーシャルメディアで目にしたeスポーツ広告(2022年5月)

    自分がソーシャルメディアで目にしたeスポーツ関連の広告を記録しています。 2022年5月分は以下。 ヤマハ (Twitter)ヤマハが新たにリリースしたゲーマー向けオーディオミキサー「ZG01」について、プロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』VALORANT部門コーチXQQさんが魅力を語る動画の広告です。 ブレオングミ (Instagram)カンロが忍ism Gamingのプロ選手と共に開発した、eスポーツプレイヤー向けゲーミンググミ「ブレオングミ」の広告が

    スキ
    4

    「eスポーツ元年」記事まとめ

    「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。

    すべて見る
    • 9本

    「eスポーツ元年」記事まとめ(2022年)

    「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。

    スキ
    5

    「eスポーツ元年」記事まとめ(2021年)

    「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。

    スキ
    4

    「eスポーツ元年」記事まとめ(2020年)

    「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。 第2回は日本の格闘ゲームシーンの中心人物であるハメコと、FPSシーンを古くから牽引するNegitaku.orgのYossyによる「無限ループするeスポーツ元年」。いったいいつになれば日本にeスポーツは根付いたと言えるのか? 格闘ゲーム、FPS、MOBAなどの日本のシーンを振り返る。第2回の動画はIGN JAPANの公式YouTubeチャンネルでチェックしてほしい(※番組収録は2019年に実施)。 本当のeスポーツ

    スキ
    2

    「eスポーツ元年」記事まとめ(2019年)

    「eスポーツ元年」の表現を含むメディア記事を集めています。 過去に掲載された4Gamer取材記事を見て,IEMの凄さは頭では理解していたつもりだった。また,日本でもeスポーツ元年と言われたり言われなかったりすることもある昨今,そろそろ海の向こうでの盛り上がりを伝えるだけのフェーズでもあるまい。ゲームメディアの一員としては今回の取材を通じて,IntelおよびESLに日本のeスポーツを牽引するための足がかりのようなものが見られないかと期待していたのだが,実際に目撃したいま,あら

    スキ
    3