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【受付停止中】 部下がいる方のお悩み ~解決法をnote記事にします~

Yoshihiro Arakawa

『自律するチームのつくり方』をテーマにnoteの記事を投稿していますが、先日、僕にとってはじめての出来事がありました。
記事を読んでくれたある方から、仕事のお悩み相談をされたのです。相談されるということは、この人なら何か役立つアドバイスをくれるかもしれないと期待されたということ。こんなに嬉しいことはありませんでした。

以下、ご本人ご了解の下、内容を紹介させていただきます。

ご相談いただいた内容

部下数名のリーダーをしています。部下が、仕事はきちんとしてくれるのですが、新たな挑戦に対しては保守的です。どうしたら新たなことにチャレンジしてくれるようになるでしょうか?

どうアドバイスするか考えてみたところ・・・

早速、ご相談いただいたことに対するアドバイスを考えてみましたが、詳しい状況がわからない中、すぐに答えは見つかりませんでした。

今まで会社の同僚や知り合いから相談を受けることはたくさん経験してきましたが、その場合、詳しい状況を聞くことができますし、想像することもできるため、的を得たアドバイスが可能です。
でも、今回の場合、そういうわけにはいきません。

そこで発想を変え、僕がこれまで経験してきた職場でそういう状況だったらどうするか、その解決法を考えることにしました。そして、相談いただいた方には、僕ならこうしますという解決法をお伝えし、そこから1つでもヒントや参考になることを見つけていただければよいのでは、と。

解決法のアドバイス

僕ならどうするか考えたところ、すぐに答えが見つかりました。そして、それを短い文章でお伝えすることはできないため、noteの記事にしてお伝えしました。その記事がこちらです↓

その結果

その結果、その方から次のようなお礼のコメントをいただきました。

「本当にありがとうございました😄
 まさか初見でこのようなあたたかいアドバイスをいただけるなんて😂
 職場でリーダーとしてのマネージメントに悩んでも、相談できるような人
 がいなくて困っていたんです。」

そして、なんと、それをnoteの記事にまでしてくれました。
(その方が特定されてしまうため、ここではその記事の紹介は控えます)
これは僕にとって、とても嬉しい貴重な体験でした。

誰かのお役に立てることがあるかも

いただいたコメントの中に、1つ気になることがありました。
”マネージメントに悩んでも、相談できるような人がいなくて困っていた”
とのこと。
もしかしたら、その方と同じように相談したくても相談相手がいない人は大勢いるのかも。今回と同じようなことをすることで、そういう方々のお役に立てるかも、と。
そこで、この記事を投稿してみることにしました。

仕事のお悩みをお持ちの方へ

僕に相談してみようと思われましたら、この記事をご購入ください。相談内容の連絡方法をご案内します。

有料にさせていただくのは、冷やかしではなく真剣に相談したいという方に限定したいためです。ご購入いただけましたら、解決法をnoteの記事にしてアドバイスさせていただきます。
相談内容のご連絡をいただいてから2週間以内に記事を掲載いたします。


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