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エアーポッズプロ(airpods pro)を使ってみて感想

今回は、エアーポッズプロを使ってみての感想です。

僕は、エアーポッズは、第一世代からproまで購入しましたが、さすが「pro」と名がつくだけあって最高でした。まずは、私が思う「airpods pro」が最高な点をまとめてみました。

よかった点

・ノイズキャンセリング機能がものすごく有能

・外部音取り込み機能がものすごく有能

・装着感は圧倒的に「AirPods Pro」が歴代より良い

・長時間つけていても耳が痛くならないカナル型

簡単にまとめるとこんな感じです。

では、今から詳しく説明したいと思います。

付属品

・AirPods Pro本体とケース

・イヤーピース

・USBタイプC-Lightningの充電ケーブル

・説明書

airpods proは、カナル型なのでイヤーピースが付属しており、サイズが、S、M、Lの3種類のサイズがあります。

イヤーピースによって自分の耳によりフィットさせることができます。

以前のモデルは、サイズが固定でしたのでairpodsが耳に合わないという人は、どうすることもできなかったのですが、proになってやっと調節が可能になったので「やっとか、、」とおもいました。

セットアップ

あいかわらずセットアップは、簡単ですね、充電ケースのふたを開けるだけでセットアップが完了します。

セットアップしようとするとiOS13にアップデートするように画面に表示されるようです。なのでiOS13にアップデートできないデバイスは、「airpods pro」をフル活用できないかもしれないです。

iOS13にアップデートできないデバイス

Phone5s、iPhone6/6 PlusやiPad Air、iPad mini2/3、第6世代iPod touch

ノイズキャンセル機能が最強

今までのエアーポッズは、生活音は、普通に入ってきましたが、airpods proは、耳につけた瞬間から、まわりの音をすべて遮断します。

つけてみれば、実感するのですが、あきらかに音が遮断されており、はじめてノイズキャンセリング機能を使う人は、確実に感動します。

ざわついている場所で勉強するときなどにこれを使うとものすごく便利です。まるで図書館で勉強しているかのように思います。

ですが、

⚠︎注意

ノイズキャンセリング機能は、あらゆる音を、かき消すため例えば車の音やバイクの音も遮断するので歩いてるときや自転車に乗ってる時など、移動中は、絶対にノイズキャンセリング機能は、使用しない方がいいです。

外部取り込み機能がかなり有能

ノイズキャンセリング機能がついているイヤフォンは、他社でもたくさんありますが、ノイズキャンセリング機能をオフにできるイヤフォンは、少ないと思います。

外部の音が必要なときにこの機能を使いましょう、例えばアナウンスを聞くときや移動中です。

外部取り込み機能がオンの時は、イヤフォンを外している時とほぼ同じ音量になります。

この機能は、簡単にノイズキャンセリング機能から簡単に変更することが可能で、この機能に切り替えた時、感動しました。

ノイズキャンセリング機能から外部音取り込み機能に変更する方法は、4つあります。

1 コントロールセンター

2 siri

3    Apple Watch

4   airpods pro本体

siriで切り替える時は、「Hey Siri ノイズキャンセリングをオフにして」と言えば切り替えることができます。

airpods pro本体から切り替える場合は、

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「Force sensor」とは、感圧センサーのことです。これを押す事によって切り替えることができます。

補足(AirPods Proも第2世代のAirPodsと同様でワイヤレス充電(Qi充電)に対応しています。)

まとめ

以上です、「airpods pro」は、本当に最高です今まで使ってきたワイヤレスイヤフォンの中で一番有能だとおもいます。

残念な点をしいていうなら

値段が高い

ありがとうございました。

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