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業務に活かせるGoogle Material DesignのTipsまとめ

Material Design(マテリアルデザイン)はGoogleが提唱しているデザインのガイドラインで、UIデザインに携わる人間として教科書的な役割を果たしています。
最近Material 3としてアップデートされて内容が一新されました。

しかし、「Material 3…???…1も2も知りまへん…( ;∀;)」と初学者や経験の浅いデザイナーは思っているのではないでしょうか?
僕は正直思っていました…

内容も盛りだくさんなため、内容を全て把握するのは億劫に感じます。
Googlechromeの機能で日本語訳に訳しても、元々英語で記載されている内容であるため、少し理解しづらいかもしれません。

本記事では、以下の点で悩みを抱えている方に向けて作成しています。
※本記事はmaterial 1の内容を元に作成しています。

  • メンバーのデザイナーにリファレンスとして内容を共有したい

  • 読む時間が無いので、業務に活かせそうな部分・要点だけを掻い摘んで理解したい

  • 大まかな概要を知ってから、Material Designを読みたい

添付しているPDFやスライドはmaterial 1の内容をまとめています。
資料は1年前に作成した頃の内容となっていますので、今後第2弾としてmaterial 3の内容をまとめようと考えています。

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※ スライドはPCで見るか、PDFでご覧いただけると見やすいかもしれません。




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