もう一度読みたいnote

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7RULES(セブンルール)〜5.余白4割〜

小学生〜大学生、大学講師の方などを対象に学びの場づくりを行なっているわたし自身の、大切にしているルール。

今までルールとして意識せずにやってきたけれど、場への在り方をアップデートし続けながら、それでも残っている大事なことをここで敢えて言語化してみようと思います。

(やってみよう!となったキッカケはこちらに)
https://note.com/yuririn_okinawa/n/n3eb5dd8

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ありがとーー!!!
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エンタメは細部に宿る

 自転車を走らせていて信号のない交差点に差し掛かる時に、もし自動車が左右のどちらかから来ていた場合、ブレーキをかけ立ち止まる。

自動車は立ち止まった僕に気づき、一瞥して進行方向へ曲がっていく。

試しに一度、同じような交差点に差し掛かった際、相手を圧迫しないよう少し手前で立ち止まってみたら、自動車は僕に気づかず交差点を曲がっていった。

気づかれない事に対し少しの気後れを感じたが、相手が僕に注意

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ありがとうございます!
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一週間意識的に親切な行動をしてみてわかった3つのこと

ご飯を作ったり、公園に連れて行ったり、なんとなく自分の役割とされていることだと、親切というよりも日課になる。

日課をやると、貢献はしているはずだが、親切をした感じがしない。

しかし、同じ日課としての行動でも、自分が貢献したように感じられることがあった。

この貢献したように感じられるかどうかが、親切な行動をするために重要だとわかってきた。

一週間、親切を意識的にやってみて、貢献感を感じるため

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福田、喜んでおります!
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備忘録的なもの「共感と分析(脳の話)」

我々の脳についての話。脳の科学の話。
どうやら我々は「共感」と「分析」を同時に行うことは出来ないらしい。
我々の脳がそ〜なっているとのことだ。
誰かに共感しているときや感情的に他者と繋がるときに使われる神経回路網と、分析的思考をしているときに使われる神経回路網は別々であるそ〜だ。それぞれは別のネットワークなのだと。
で、「共感」するときに使うネットワークが活発になると、どうやら「分析」に使うネット

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心を燃やせ💖
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「余白」を大切にする

2020.09.15(火)早朝出勤してると涼しさを感じれるぐらいに。

8月のスケジュールを見てた

お盆以降あまりスケジュールが埋まってなかったのですが、スケジュールがびっちりだと息苦しくなってしまう人だったりします。

SNSとかを見ると、毎日投稿がある人とか「この人毎日いそがしそうだなぁー」とは思うんですが、見方が私は客観的かもしない。

言い方が少し悪いんですけど「他人のことにそこまで興味

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(*'ω'*)イイ!
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人生の急展開。

「つ、妻があの東京コミュニティスクール(TCS)の理事長に就任する!?」

人生は急展開の繰り返しだ。
とくに、娘が生まれてからは自分の足で歩いているのか、なにかに押し流されているだけなのかもよくわからない状態。

緊張しながら「どうしよう」と言ってきた妻に、ぼくは一も二もなく「断わる理由なんかどこにもないよ」と答えた。

でもそれは、ふたりで創ろうと言ってきた小学校創設が、ぼくにとっては白紙にな

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明日もまたがんばります♪
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ロジック図解練習:基本構造に注意しよう!

それは今からNヶ月前のある日のこと。

「開米さん、Windows Server マシンに複数ユーザーが同時にログインできるようにする方法を2種類ロジック図解してみたので、添削お願いします!」

と言われてしまったので添削しました!

今回のお題はITインフラ屋さんしか分からないような専門用語が出てきますが、それを知らなくても一般的に通じるエッセンスを学べるので、知らない用語が出ても気にせずに読ん

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ありがとーう!!
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理解者とは限らないけど、100%味方ではあるよ。

「あなたは、わたしの一番の理解者だね」
妻の話をふむふむと聞いていたら、そう言ってくれた。

たしかに、ぼくたち夫婦は何でも話をする。対話の時間も多いだろうし、過去から未来まで網羅的に考えていることを共有しあっている。だから、ぼくも一番の理解者は妻だと思っている。

でも、ぼくは何事においても妻の一番の理解者であるとは思っていない。

仕事の話もするけど、仕事については、ぼくよりも一緒に働いてる人

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また来て下さいね!
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