東京都の予算成立。自民・公明・立憲はコロナ差別を容認?!「古い都政・古い議会」に戻すわけにはいきません!

コロナ禍の中で都民生活を支える、東京都の予算が無事成立しました。コロナ対策条例(差別解消規定含む)に自民・公明・立憲さん等は反対でしたが、コロナ差別軽視という意思表示に見え、極めて残念です。
また、今回の都議会における審議の過程で、夏の都議選の争点は「古い都政・古い議会に戻すか否か」だとはっきりしました。私たち都民ファーストの会は当然、常に挑戦者としてブレない改革路線を貫きます。

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やまだひろし 1984年生まれ 2児の父 東京都議会議員(三鷹市選出) 弁護士・ニューヨーク州弁護士 東京大学法学部卒 コロンビア大学ロースクール法学修士