見出し画像

カニを食べながら営業について考えてみた

この記事は、「クラウド営業 Advent Calendar 2018」15日目の記事です。

初AdventCalendarなんでドキドキ気分で書いてみます。

ちょうど折り返しのタイミングくらいなんで緩めの内容を書いておこうと思います。

自己紹介

受託開発 3年、クラウド系(AWS、Salesforce、Google)の営業を8年やってます。

なぜこのタイトルか?

現在、家族旅行で毎年恒例のカニ旅行に京都まで来てるからです。

お宿はこんな感じの半分民宿、中身はホテルな感じです。

食事について

カニ刺、ゆでガニ、焼きガキ、甲羅、カニしゃぶ、雑炊とフルコースを堪能できました。

スタッフさんも手際よくサービスの完璧で子供達も大喜びでした。

ホームページ:すずらん

さて気がついたでしょうか?

SSL対応がまだなのと、IE対応も9までしか対応してないみたいなので、営業的なチャンスがあるかも知れません。

仕事(カニ旅行)行きたい人がいれば3月までがシーズンなので必死で営業かけてみるのもありかもです 笑。

このシリーズで美味しいとこ巡りはワンチャンできそうな気もします。

これからの営業スタイルについて

共通することはお客さんを口説くってのにたどり着くと思うのですが、アプローチ方法、提案の内容など、人によって千差万別かと思います。

人によって色々なタイプがあると思うし、誰かの真似をすればうまく行くかも知れませんがそうでもないか思ってます。

ただ、営業だけしかできないよりはちょいと知識の幅を広げることで自分の価値や見える世界が変わってくるかなと思います。※(マーケ部分を知るとか、開発部分を知るなど)いつまでも昔と同じ方法だと戦えない。

Web検索で知ることもできるし、コミュニティなどの勉強会で知るなど簡単に手に入るいい時代と思ってます。

自分でもいくつかコミュニティに参加・運営登壇することでいい経験値・ネットワークが作れてるからなぁと思ってます。

悩んでる人がいるのであればこちらの来てくれればいてるので声かけてください。

AWS界隈なら

Salesforce界隈なら


おまけ

ビジネスはいろんなところに落ちてると思いますよ。





この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

3
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。