じょーじさん

いま、生きづらいですか? 物語を書き、社会に発想のヒントを贈っているメンタリスト&作家
    • 第5巻メンタリストMIsaKI小6
      第5巻メンタリストMIsaKI小6
      • 9本

      小4のとき、登校拒否をして引きこもった小学生の女の子が、小学校から羽ばたく。 幼少期から本が好きな女の子は、感受性が素晴らしくて、知識記憶が豊富だ。 高い感受性を相鎚にして、話し手さんを夢中に喋らせたあと、溢れる知識を静かに語るメンタリスト美咲ちゃんは、もうステップアップする。

    • 第4巻メンタリストMIsaKI小6
      第4巻メンタリストMIsaKI小6
      • 14本

      いよいよ、メンタリングの現場だ。美咲ちゃんのメンタリングの様子を描く。 発達障害の疑いを持つ読書家のメンタリスト美咲ちゃん(小6)が、周りの人たちの迷いを導く舞台の上に立ち、メンタリストとして人生をスタートする。小学生が、迷う友たちや勉強の悩みを、スッキリさせるメンタリングを展開する。

    • 第3巻メンタリストMIsaKI小6
      第3巻メンタリストMIsaKI小6
      • 4本

      小学4年生で、イジメを受けて登校拒否、ひきこもりとなった美咲ちゃんが、10歳で人生を生き直して、明るい未来へ向かって羽ばたく。カウンセリングやコーチングのスキルを身につけ、メンタリストのプロフェッショナルへの第一歩を踏み出す

    • 第2巻メンタリストMIsaKI小6
      第2巻メンタリストMIsaKI小6
      • 7本

      小学4年生で、イジメを受けて登校拒否、ひきこもりとなった美咲ちゃんが、『生きる苦しみ』のドン底から這い上がってくる。キーワードは『ピンチはチャンス』だ。引きこもり期間を人生のゴールデンタイムにチェンジした美咲ちゃん。

    • 第1巻メンタリストMIsaKI小6
      第1巻メンタリストMIsaKI小6
      • 11本

      本町小学校6年1組のメンタリスト美咲ちゃんは、発達障害の疑いのある女の子であり、イジメから登校拒否・引きこもりを乗り越えて復学した小6女子。 第1巻は、小学校の女教師からの『彼氏に逃げられた小学校の20代の女教師の相談』の物語を送る。 メンタリスト美咲ちゃん小6だ。時代の流れが急速な今、『我々はどうやって生きるのか?』の心の叫びに寄り添う【メンタリストMIsaKI 小6】の第1巻です。

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官邸常駐医付けメンタリスト誕生

美咲ちゃんは、教育長、県知事、県知事を操るおばさんと行政を担う大人の人を続けてメンタリングをしてきた。続けて、官邸常駐医師と官房長官が来て面接する。 美咲ちゃん…

謎のおばさんから時事問題・社会問題を試される

美咲ちゃんは何者かわからないおばさんにロックオンされた。県知事と県知事をコントロールするおばさんの二人から試験を受けた。見た目は小学生だが、知識記憶が専門家並み…

23歳の女性県知事がおじさんにナメられる

県教育長がベタ褒めの美咲ちゃんに興味をもった富士山県の32歳女性県知事が、クライエントだ。組織論とリーダー論の相談で、美咲ちゃんはどんな気付きを贈るのか・・・ …

県教育長の認知症予防の悩み

富士山県の教育長が、美咲ちゃんを頼ってきた。テーマは認知症予防だ。医療側の話とは異なる人のメンタルの側からの語りは、教育長さんの教育にかかわる者の心をくすぐる。…

【生徒と教師の関係】学校は教師の職場

本町小学校PTA会長さんが、「生徒が、先生の邪魔をしたり、授業の邪魔をしたりするのはなぜか?」という疑問点を話すために、美咲ちゃんのメンタリングを申し込んだ。メン…

【スピーカーコンテスト直後】美咲ちゃんの試練

校内スピーカーコンテストのあと、美咲ちゃんは校内のイジワルな男子に、マウンティングを受けた。人の心理を熟知しているメンタリストの美咲ちゃんはどうするのか・・・ …