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勝ちにこだわり日本一になった。次は何を目指そうか。



皆さんはじめまして!
フーモア20卒内定者 丹治 集(たんじ しゅう)と申します。
内定者の中では「勝ちにこだわる体育会系野郎」で通っています!

これまでの経歴から紹介させていただきます。

小学校 陸上 水泳 バスケ テニス サッカー
中学校 テニス 陸上
高校  テニス
大学  ローラーホッケー

高校までは王道とも言えるような有名スポーツを経験してきた中で、明らかに大学のところだけ浮いていますね。

この競技名を聞いたことある人がいたら、もうどこかでお会いしているかもしれません。
それくらい競技人口の少ないスポーツです。

勝ちにこだわっていることは事実なのですが、大学生になるまで思うような結果が出せず
体育会系と名乗ることすらも恥ずかしいと感じていました。

それでも自分はスポーツで何か結果を残すんだという強い気持ちを持っていたので、大学では競技人口が少なくても良いから日本一を取れるようなスポーツに打ち込もうと思い、ローラーホッケーを選びました。

結果から言いますと、日本1位になりました。

これでようやく真の体育会系であると言えると思うと、大きな喜びに包まれました。


ではなぜ、スポーツでこれほどまでに一番に拘った人間がエンタメベンチャーを選んだのか?を説明したいと思います。

まず、スポーツを行うにしても何をするにしても僕には欠かせないものがありました。

それが、「音楽」

アップの時もダウンの時も欠かさず聞いていましたし、勉強の時も聞いていました。
もちろん音楽に関係している仕事にも興味はあったのですが、それ以上に様々な場面で生活にプラスアルファを与えるエンタメコンテンツという領域に強く惹かれました。
勝つために競技の転向も厭わなかった僕ですが、仕事では好きなことがしたいと考えていたため、エンタメ業界には早くから関心を持っていました。


そこで出会ったのが「株式会社フーモア」

ここだ!ここで働きたい!
そう思った理由は、、、
ずばり!人事の方々のがどのテーブルの座談会で笑っていたからです。
人柄の良さ、そして会社の仲の良さそうな雰囲気が伝わってきました。


日頃の行いがよかったのでしょうか、運のいいことにそのまま人事の方に声をかけていただき面接を受け内定いたしました。

選考を進みたいと思った理由、、ズバリ新卒採用人事の西尾さんの存在です。

初めてお会いした時は緑髪。自分の中にある人事のイメージを覆されました…
しかも言うこと言うこと的確。

「君本気出したことないんじゃない。」

心に穴が開く音がしました。

「絶対本気出してやるよ」

反骨精神が反応したと同時にここなら成長できると確信。
トントン拍子に選考が進んでいき内定を勝ち取りました。

一度日本一を取った経験から、マイナースポーツでも1位は1位。
この喜びを知ってしまった僕は、大きい会社の一部になるよりも、このフーモアというフィールドで1位を取る、そしてフーモアを1位にすることのほうが絶対に面白いと思い入社を決めました。

他の内定者と会う中でもレベルの高さをひしひしと感じ、ここでなら必ず本気になれると思ったこと、また、このメンバーならフーモアをトップにすることが出来るという確信を持ちました。
スポーツでも考えるよりも直感を信じ行動する派!
多くの失敗も経験しましたが、失敗も勉強のうち。とりあえずは行動しなければ何も始まらないので、、、
直感を信じ、エンタメベンチャーの世界に飛び込むことに決めました!

現在は代表ベタ張りのインターン生としてアポに同行させていただいたり、企画の資料作成、市場調査などを中心にお仕事させていただいています。

今まで外で体を動かしてきたせいか単に集中力がないのか社内で座って仕事していると動きたくてしょうがないです。
なのでアポ同行させていただいている時は幸せですね。笑


ただ、代表の思考のスピード感、考え方に体も頭も追いついていないのが現実、、
完全な実力不足です。

とにかく勝ちにこだわり続け、体を動かすことが僕の武器なので常に行動し、いつか代表の背中を追いかけられるくらいにまで成長したいです。

持ち前の勝ちにこだわるメンタルと直感を信じて常に勝利を収められるような人間を目指して行動していきたいです。

皆様見守っていてください。いつか皆様と勝負できる日を楽しみにしています。


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大西「ありがとう!もっともっと楽しんでね!」
15
株式会社フーモアの2020年新卒1期生で運営しています! フーモアの事業内容やメンバーの素顔、就活情報に最新のエンタメ動向など、これさえ読めばフーモアがわかる!というものを書いていきます。Twitterも→ https://twitter.com/Whomor2020

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