わたしのコラム集1
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わたしのコラム集1

watashino╱わたしの


▶「生活」と「記号」2020/11/13
https://tcy.co.jp/newsblog/2612/

自らを「福祉産業の担い手、あるいは歯車」と呼ぶ男の迷いと自戒。福祉施設において支援の最前線で働く人のつぶやきを聞いてほしい。

▶「vegetable wars episode1」2020/11/20
https://tcy.co.jp/newsblog/2763/

娘のためにはじめた人形劇がいつのまにかよからぬ方向へと進みコントロール不能の状態へ。

▶「小さな一歩 前編」2020/11/27
https://tcy.co.jp/newsblog/3199/

行動の激しい自閉症の生徒に向き合ったときに新米教師が経験した挫折。彼は福祉の仕事に向いてない、と思い詰めていた。

▶「小さな一歩 後編」2020/12/04
https://tcy.co.jp/newsblog/3388/

全ての行動には意味がある。自傷や他害もひとつの表現と認め、その声なき声に耳を傾けようとする最初の一歩を描く。

▶「ちょっと聞いてよ~禍中のすみっこから~」2020/12/11
https://tcy.co.jp/newsblog/3741/

うまく乗り越えられなくたっていいじゃない。だってこの状況は不安で日々緊張するし、ストレスたまるよ。落ち込むのも、鬱になるのも仕方ないよ。
ある男のつぶやき。
『よわさ【弱さ】真の強者が知っているもの。弱さは、一見悪いことのように見えるが、弱さが分かると優しさが生まれる。弱さに触れ、それを乗り越えてきた強者は「人は弱さを抱えて生きている」とよく知っている。強くなるということは、自分のなかで弱さを受け入れ、乗り越えることだと知らないといけない』(統合失調症体験事典 竜人 著)

▶「甲府の思い出」2020/12/18
https://tcy.co.jp/newsblog/4086/

今でも大好きな町甲府。1992年、中学生だった私はよく遊びに行っていた。エクラン、山交、西武デパート、アーケード商店街………。今は亡き甲府の情景に思いを馳せる。

▶『パパは新米支援員』【前編】https://tcy.co.jp/blog/5863/

パパがんばります!

40歳近くして福祉の仕事に迷い混んできたミュージシャン崩れの虎吉は福祉のムードになかなか馴染めずにいた。

知的障害支援の仕事を通して考える「人の幸せとは何か?」

※本編の中には職員の間違った(というか平面的な)自閉症解釈も出てきますのであらかじめご了承ください。

『パパは新米支援員』【中編】
https://tcy.co.jp/blog/6205/

『パパは新米支援員』【後編】
https://tcy.co.jp/blog/6383/


土橋輝明(from watashino)

読んでいただき、ありがとうございます!
watashino╱わたしの
武蔵野市を中心に活動。Twitter→https://twitter.com/wtsn_tweet?s=09