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♥Recent Favs (International Women)

RAYE

Afrobeats色が強いUKの女性シンガー。

私の大好きなKrs.がプロデュースしてて、しかもOdunsiとの共作。ここんとこ毎日聴いてるレベルで好きです☟

一番有名なのはこれですかね。エレクトロポップ×ハウス×レゲトンって感じで最高☟

あとこれはもう最高。私は2stepオタクなのでPreditah Remixなんてもうよだれもんですよ☟

na-na yeahって歌いたくなっちゃうやつ。Tequilaのプロデューサーと同じJax Jonesさんの曲です☟

ちなみにJax JonesはDojaのSay SoのRemixもしているUKの方です☟

あとこれも大好き~~まあKojo Fundsが最高なんですが!!☟

てわけでKojo Fundsの紹介をしたいと思います。

Kojo Funds

こちらもUKの若手で、Afrobeatsとずぶずぶです。

WizKidとのこれ良いよな~~!余談ですが、DrakeとのOne Dance、Justin Bieber Remixあったの今日知ってほへ~となりました。あとWizKidがStarboyってレーベル創設者なのもさっき知りました...☟

Wayne WonderのNo Letting GoとT-PainのI'm Sprungが最初と最後に入ってますやばーーーい☟

これが一番有名なのかな?Soulectionとかが使ってるイメージ☟

Bucie

WizKidのアルバムに参加していて知った、南アフリカの女性ハウスシンガー。

AfrobeatってなんかR&BとかHiphopとの融合が多い気がしてましたが、ハウスとの融合も最高にかっこいいですね☟

こちらは2014年にリリースされて、当時南アフリカの音楽チャートで9位にランクインしたらしいです。日本でハウスミュージックがチャートに入るなんて考えられないから、本当アフリカの音楽シーンに益々興味が湧きます☟

IAMDDB

UKのシンガー・ソングライター&プロデューサーことダイアナ・デブリトー。2018年にサマソニに出演したみたいです。サックス奏者の父を持ち、自らを「アーバン・ジャズ」と名乗るその音楽性は、R&Bからネオ・ソウル、ヒップホップ、トラップ、そしてジャズを軽やかに横断してみせる。ラップともスポークンワードとも呼べる神秘的なヴォーカルはエリカ・バドゥやFKAツイッグスを彷彿とさせ、ロバート・グラスパー以降の「新世代ジャズ」との親和性も高い。まさにそれですサマソニさん。

これはSoulectionの十八番感ありますよね☟

これが好きです☟

Melii

USの女性ラッパー。アフロではなくラテン寄り。超かっこいい。

これだーーーいすき。Jhene AikoとCityGIrlsのバージョンも最強!☟

あとこれも最高☟

Teamarrr

ハイチ系アメリカ人の女性シンガー。超好き。良い声。

これが一番売れたのかな☟

う~~~んこれも最高☟

これも強くて最高☟

とにかくこのアルバムは最高。2020年上半期ベストアルバムに絶対入ります。

Naïka

USはマイアミの女性シンガーだけど、幼い頃から家族で世界各国に住んだり旅行したりしていたらしく、その影響でEUやアフリカ、カリブっぽい彼女の楽曲が生まれたらしいです。

かなりキャッチ―でラテン感強くて最高☟

何言ってるかわからないけど歌いたくなる。だけどチル☟

どことなくBecky G感ある...高校生の時Beckyちゃんめちゃ好きだったなあ☟

ブラスサウンド×ラテン×ダンスミュージックって感じ!夏~~☟

では今日はここらへんで。

ちなみにこの記事で紹介した曲たちはほぼほぼこのTeamarrrのプレイリストから知りました☟




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自分のためのまとめノートです。R&B,Hiphopを愛していますが、詳しいことはお勉強中です。基本的にひとさまに見せることを意識してませんのであしからず。
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