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ライター・編集者 小野瀬わかなの執筆記事まとめ(2018年)

はじめまして。フリーライター・編集者の小野瀬わかな(@wakana522)と申します。

フリーランスに転身してから1年が経過したので、自己紹介(遅い)代わりといってはなんですが、この1年で担当させていただいた主な記事を媒体別にまとめてみました。

ビジネス系のインタビュー記事を中心に、経営や採用、PR領域の記事を多く担当させていただきました。

Forbes Japan

CO-NECTOR

X-HUB TOKYO

新R25


インタビュー記事の取材・執筆・編集以外のお仕事

ちなみに、インタビュー記事の企画・取材・執筆・編集以外にも、いくつか携わらせていただいているお仕事があります。

企業の採用コンテンツ制作

ひとつは、企業の採用支援(主にコンテンツ回り)。

会社員時代はライターとして、採用コンサルティングに付随するクリエイティブを担当させてもらっていました。その経験を活かして、現在もコンテンツ回りを中心に、企業の採用支援もさせていただいております。

具体的には、採用サイトを始めとする自社メディアのコンテンツ企画・制作・編集、各種採用媒体のライティングなど。

経営者の情報発信サポート(ゴーストライター)

もうひとつは、経営者や企業の情報発信サポート。思いの丈を語っていただき、それをターゲットやゴール、発信媒体(ブログ、メルマガ、SNSなど)に合わせて編集していく過程がとっても大好きです。


わたしがお仕事をする上で大切にしていきたいこと

右も左も分からないまま、試行錯誤しながら駆け抜けたフリーランス1年目でしたが、改めていま、尊敬している素敵な方たちとお仕事をご一緒できている現状に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

自由な反面、それに伴う責任も全て自分一人で負うこの働き方は、正直メリットもデメリットも両方ありますが、今のところは自分のスタンスに合っているなと感じています。

もちろん、ライフステージやキャリアに変化があれば、最適な働き方も変わっていくはずなので、柔軟に都度模索していけたらと思います。


最後に、私なりに大切にしていきたいことを一つ。

前職であるウィルフォワードは「想いをカタチにするクリエイティブ」を大切にしている会社で、「潜在化してしまっている素晴らしい想いや価値を、伝えるべき人に、伝わるカタチに編集する手段」として、先輩たちからライティングを教えていただきました。

これが今でもわたしのベースになっているし、これからも挑戦していきたいことだなと改めて感じています。

正直、達成度合いを定量的に測りづらいものを自分のゴールの一つにしてしまうと、「わたしの仕事は本当にそれを成し遂げられているんだろうか?」と悩むこともありますが(そもそももう少し細分化・言語化して最適な目標設定をする必要があるとは理解しているものの、この分野だけは「何をもって達成できたと判断するか」が決められない)、

「想いをカタチにできているかどうか」は、アーティストではなく、クリエイターとしてお仕事をさせていただいている以上、相手(受け取り手)が判断することだと思っています。

ただやっぱり、一番うれしいのは「まさに、これが私の言いたかったことです!」という言葉なので、これからも「想いをカタチにするクリエイティブ」を大切に、引き続き精進していけたらと思います。


と、現状わたしのお仕事は、ざっくりこんな感じでございます。引き続き、いつもお世話になっているみなさまや、ご縁に恵まれた方たちに恩返ししていけるよう頑張ります!

2年目もどうぞよろしくお願いいたします!mm


↓お仕事のことは基本Twitterで発信しています^^


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最後までお読みいただき、ありがとうございます☺︎!

わーい!嬉しいです!!ありがとうございます☺︎
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女性の生き方・働き方に興味があるフリーライターです。執筆媒体は「ForbesJAPAN」「新R25」他。2019年7月に男の子のママになりました。美人とお洋服と食べることと西島隆弘、夫と息子がだいすきです。美容は自尊心の筋トレ。さとゆみライター講座1期生。
コメント (1)
🍀Twitterから参りました。

♦Enjoy !!
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