物干しのゲンさん

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画像30 ビッタシ30枚、お粗末様でした<(_ _)>(2012年受賞作・アナログ)
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やる気がでます♪
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おもに介護やギャグのマンガ描きます梅熊大介です。 ㈱大起エンゼルヘルプ所属 漫画家 『ボクは介護職員一年生』(宝島社) 『マンガでわかる拘縮を予防・改善する介護技術』(中央法規出版) 発売中です。 http://recruit.enzeru-corp.jp/column/

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趣味で描いたマンガ
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仕事でも売り物でもなく、単に趣味で描いたマンガたちです。テーマも何もありませんが、お暇潰しにでもなればm(_ _)m

コメント (14)
多摩住みのあきらさん ありがとうございます(^^)心の中で大切にそだてている話というか、そういうのがありますよね。
かいだ広さん 野暮ったい画風ですが、出せば読んでくれる人もいるにはいると嬉しくなります。ありがとうございます<(_ _)>
読ませていただきました。「あ、大介さん、こんな作品も描くんだ」って。独特なムードがありつつも『しっかりと大介さんらしい』いい作品だと思いました。特に主人公が良いですね。一見、主人公には見えなさそうな困ったような顔も、キャラクターに合っていると思います。読み終わって印象に残ったのは意外にもゲンさんではなく、主人公。読まされていたのはゲンさんの話ではなく、実はゲンさんを作り出した主人公の心の物語だったのかもしれません。主人公が、本当に生きていると感じられる素敵な作品でした。
くぽりんさん ありがとうございます。最初はギャグばかり描いていたのですが、次第にこういうのも描くようになりましたw主人公の顔は自画像をデフォルメしただけです。自分が考えていたことを創作物として練り直して描いたので、主人公が生きた人間だと思っていただけてとても嬉しく感じます。以降、新聞や介護など実体験のマンガを描く機会も増えたので、自分としても非常に思い出深い一作でした。
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