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20歳の僕と49歳の僕、カラダとココロはどっちが若い?

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49歳も半分をすぎ、あと半年で僕は50歳になる。

アラフィフど真ん中な年齢になるわけで、しかも今年は去年までと違って、僕は独身になった。

1回目の離婚のときは、離婚する段階ですでにあやちゃんとお付き合いしていて、離婚直後にあやちゃんと一緒に暮らし始めたので、「独り身」的空白がなかった。

そういう意味で、「お付き合いしている人がいません」という状態は、26歳のとき以来、24年ぶり。

まあ、それは置いておくとして、49歳になってみて思うのは、「若いときに想像していた49歳とずいぶん違う」ということ。

20歳くらいのときは、49とか50といったら、それこそ「サザエさん」の「波平さん」みたいな感じで、まあ「おじいちゃん」とまではいかないけど、かなりの高齢の人、というイメージだった。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。