未来に想いを馳せる時間の大切さ
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未来に想いを馳せる時間の大切さ

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僕はもう7〜8年、毎週月曜日に「週次レビュー」と「週次デザイン」というのをやっている。

レビューというのは、前の週の自分の活動を振り返る時間で、デザインというのは、その週の自分を描いてデザインする時間。

どちらもずっとやっているのだが、年々変化していることがある。

それは、「レビュー」と「デザイン」の比重だ。

どう変化しているかというと、年々、「レビュー」の比重が下がり、「デザイン」の比重が上がっている。

つまり、過去のことを振り返る時間がどうでも良くなり、未来をデザインする時間に対する自分の中の重要度が増している、ということ。

どうしてそうなってきているのかは、自分でも分かっている。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。