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心が開き あたたかい

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2019年になっていろいろな変化が一段落して、ちょっとずつ日常が落ち着きを取り戻し始めている。

変な例えだけど、古い家を大掃除すると、もうもうと埃が舞ってしまい、その埃が舞ってる間は、どんなに掃除機をかけたりハタキではたいたりしても無駄だったのが去年。

ガラガラガラガラガラガラとモノが崩れていく中で、クイックルワイパーで埃を取ろうとしても、どうにもならない。

その状態からようやく一人になって年越しして、2019年が始まり、前を向いて新しい日常が始まった。

そして、もうもうと舞っていた埃もやっと落ち着いてきて、「さあそろそろハタキをかけて、そのあと掃除機でも」みたいな状態になってきたのが今、という感じ。

まあ、まだ1ヶ月たっていないわけだから、中・長期的スパンで見たらまだまだ激動中なんだろうけど、短期的に見ると、一旦リセット作業はひととおり終わり、次のステージに移動完了、という雰囲気だ。

で、そうなって落ち着いて、ぐるぐると周りを見回してみて、ふと気付いたことがある。

それは、以前よりも僕はずっと「感性」の扉が開き、より「心で生きる人」になった、という実感。

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