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九星気学と占星術と春夏秋冬理論

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このnoteにも何度か書いているが、今年になってから九星気学を勉強している。

天気予報を見る感じで、一ヶ月、もしくは半月単位くらいで自分の運気の大きな流れを見ているが、面白いように書かれている運気と自分を取り巻く状態が一致してくる。

で、友達から進められて、西洋占星術のサイトもいくつかチェックするようにし始めた。

すると、こちらもなかなか自分の状況とマッチしていて、なるほどなぁと思うことが多い。

たとえば九星気学だと四緑木星の人は僕と同い年の2月4日から翌年2月3日生まれの人全員が該当する。

でも僕と同い年の人がみんな僕と同じような昨年だったかというと、そんなことはないわけで、そこに「西洋占星術の」の「蟹座」というフィルターがもう一つ加わることで、「四緑木星で蟹座」という、二つの見方から自分の運気をぐっと絞り込んで見ることができるようになった感じ。

そこに最近もう一つ加わったのが、神田昌典さんが提唱した「春夏秋冬理論」だ。

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。