内観と自己客観視で人は強く、優しくなる
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内観と自己客観視で人は強く、優しくなる

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昨日の記事はたくさんの反響をいただいた。

内観というのは、パンドラの蓋の封印を解いて、ぱかぱかに開くようにすること。

最初できるようになるまでは怖いし、やったらどうなってしまうか分からないという想いに囚われるかもしれない。

でも、一度できるようになってしまえば、実はとっても楽だし、自分自身が強くなれるので、とてもオススメ。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。