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「私は罪人なので罰せられるべきだ」

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最近会食を減らしているので、一人の時間が増えている。

自宅にいるときはもちろんだが、出張のときも、無理に会食の予定を入れないようにしている。

以前だったら、「せっかく現地にいるんだから」と無理やり予定を入れていたが、最近はそれをしなくなった。

というわけで、先週の土曜日、6月16日の夜は、僕は名古屋で一人ホテルにいた。

ヒルトン名古屋のエグゼクティブラウンジで軽くスパークリングワインと赤ワインを飲んでから、1Fのレストランに移動。

ブッフェスタイルのレストランで2日連続同じようなメニューで食事を済ませた。

僕は夜に仕事をしないので、食事を終えたあとにするべきことは、お風呂に入って歯磨きをして眠るだけ。気楽なものだ。

時間もたっぷりあるので、ヒルトン名古屋のレストランで、のんびりゆったり食事をしつつ、赤ワインをチビチビと飲みつつ、ずーっと内観を続けていた。

先週はすごくたくさんのことがあって、頭も心も若干疲弊気味だった。生産性も上がらなくて、ちょっとクサクサした気分だったことも間違いない。

でも前日の金曜日に10km走って早寝早起きしたのと、この日の朝に財務戦略セミナーを受講して、ひさしぶりに左脳をフル稼働させていたこと、さらに午後に立花B塾のレベル2で、ひさしぶりにお金の話しをがっつりしたことなどで、かなり心身共に活性化していたと思う。

で、赤ワインを飲みつつ自分の心を深堀りしていたら、出てきた出てきた、強烈なビリーフが。

それがタイトルに書いた、「私は罪人なので罰せられるべきだ」だった。

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立花岳志

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。
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