あなたはプロとして自信を持って「イエス」と言えますか? 〜 ある飲食店予約のときの話
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あなたはプロとして自信を持って「イエス」と言えますか? 〜 ある飲食店予約のときの話

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僕はカウンセラーとしても活動しているので、人の心の動きに関しては、無意識に観察する癖があります。

昨日、電話である飲食店を予約しようとしたときのことが印象的だったので、書いてみます。

プロになれない心理とプロに期待する心理のぶつかりあいとでも言いますか。

僕はあちこちでイベントを開催するので、飲食店の予約をする機会が多く、また、食べることが好きすぎて、フードコンサルタントの仕事もするようになったほどなので、飲食店に触れ合う機会は、恐らく普通の人より多いと思います。

昨日も、あるイベントの会場を探していて、何軒か電話をかけていました。

その日は週末でお店は満席のところもあり、予約がなかなか取れない状況でした。

何軒目かで電話をしたお店では、ハキハキした感じの良い女性スタッフが応対してくれました。

こちらの日時と人数を伝えると、「少々お待ちください」といって電話が保留になり、そのあとで「大丈夫です」との返事。

昨日はほかにも何軒かブッキングしなければならず、時間が押していたので、ホッとしたのですが、そこから話が予想外の方向に向かいました。

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立花岳志

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