自費出版社の大手から電話がかかってきたのでぶっちゃけた話を聞いてみた

 自費出版の大手から電話がかかってきた。聞くと、十年くらい前に送った原稿を発掘したとかで、久しぶりに連絡をしてみようとなったのだという。
 どうせ自費出版の勧誘だろうと思いつつも、書き始めたばかりの頃の拙い原稿を残しておいてくれたのかとちょっぴり嬉しくなった。

この続きをみるには

この続き: 1,696文字
この記事が含まれているマガジンを購入する

『余白メモ』よりもプライベートな内容になっています。くだらない記事も多数アリ(!) わたしのことを本当に好きな人だけ購入してね。 ※記事が…

または、記事単体で購入する

自費出版社の大手から電話がかかってきたのでぶっちゃけた話を聞いてみた

水流苑まち(つるぞの・まち)

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
水流苑まち(つるぞの・まち)

いつもサポートありがとうございます。 『この世界の余白』としての生をまっとうするための資金にさせていただきます。

ありがとう、飴ちゃんあげよ。
2
ただ、そこに存在することでもたらされる調和。ここに明確な意図はなく、受け取る人の世界観が反映されるだけ。 気まぐれに何かの役を担うことも。意味のないものに意味が生まれる場所・水流苑神社(@tsuruzonojinja)やってます。 おすすめマガジン『予言の書』『わたし世界』ほか。