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【本人分析付き】なぜ単なるGoogle退職ブログが1,000いいね越えをしたのか分析してみた。ーいいねを稼ぐnote術


先週、とある記事がnoteでもっともいいねを獲得した。


「新卒でGoogle Japanに入社し、Google米国本社に転籍したのになぜ1年でやめたのか。」


このnoteを書かれた橋本翔太さん(Dayone株式会社COO)(@shotahash)は大学時代のサークルにお世話になった先輩。

先日、久々に会ってお話しさせていただいた時に「今度noteに退職エントリを書くからよかったら読んでみてね」と伺っていた。

まさかこの時、この記事を何十回と読むことになろうとは思ってもみなかった。。。



1月25日。
このnoteが投稿された朝、僕も記事を読ませていただいていて、こんな緩い感じで感想を投稿。


その日は、1日暇だった(転職の有給消化中につき今月は仕事していません。。)こともあり、Twitterを開きつつ、家で読書をしていたんですが。。。

Twitterを開くたびに出てくる、出てくる。

橋本さんの記事の感想ツイートや引用RT。

そして、内容は賞賛の嵐!!







や、やべえ、、、先輩。。。!!(ボキャ貧)
もっとしっかりしたコメント書けばよかったと後悔しました。。


そして、今日現在このnoteには249いいねが付き、先週のもっともいいねがついたnoteになっています。


そして、このnoteを紹介したご本人のツイートは198RT、1,000いいねを越え。や、やべえ。。



noteユーザーとして、身近な先輩に学ばぬ手はない!ということで、誠に勝手ながら先輩の記事が「なぜ、1000いいねを獲得できたのか!」分析することにしました。


記事を書いていたら「これ、本人だけが知ってる作戦絶対あるな」という思いがふつふつと湧いてきて、橋本さんにも連絡。しつこくあれこれ聞いてみました。(橋本さんごめんなさい)

やりましたよ!皆さん!橋本さんご本人の作戦たくさん聞きだしました!


ということで、
身近に習うべき先輩に恵まれた僕が、何でも分析したがる東大生のちょっとした好奇心と、ちょっと押しの強い後輩力を使って、めっちゃ優しい橋本さんの寛大な心につけこんでこの記事は書かれております。(笑)


余談ですが、―――
Twitterに比べてnoteの書き方や運用に関するいわゆる”note術”って少ないですよね。。
なので、次に皆さんがnoteを書くとき、noteを広めたい時になるべく使える形で書いていきます!
とはいえ、具体的なnoteに基づいた分析も少ないと思うので、なるべく橋本さんの記事に即して書かせていただきます。

―――――

さて、本題です。(時間に追われてる方は一番下へ。)

分析した結果ですが、橋本さんの記事が人気を博したのには、


 Ⅰ. タイトルの付け方
 Ⅱ. 内容の構成とその書き方
 Ⅲ. SNS拡散戦略(御本人談)

の大きく3要素があるかなと思います。


―――――

Ⅰ.タイトルの付け方


「新卒でGoogle Japanに入社し、Google米国本社に転籍したのになぜ1年でやめたのか。」


このタイトルから学ぶに、タイトル付けには、「話題性、具体性、意外性、ユニーク性」という4つの要素が重要なようです。


恐らくこのタイトルに対しては多くの人が
「Googleすげえ!」「しかも、米国本社までいったのかよ!」
「ほんと、マジ、たった1年でなぜ辞めたし?」
と思ったはず。

かなり惹きつけられるものがありますよね。

読んでみようかな!と思いますよね。

この段階で橋本さんの最初の仕掛けた罠にはまるわけです←


このタイトルの魅力を分解して考えてみると、
 ・“Google”という話題性の高いコンテンツ。
 ・“1年”という具体性の高い数字
 ・“Google米国本社を1年で辞める”という意外性
 ・“Googleの退職エントリ(特に、米国本社経験者)”というユニークな存在
(ネットで検索すると何件かGoogleの退職エントリがヒットしましたが、noteに書いているものや米国本社経験者は0件でした。)
の4要素に分けることができます。


「話題性、具体性、意外性、ユニーク性」


「話題性、具体性、意外性、ユニーク性」


大事なことなので2度言いました。
確かに、この4要素が入ってくると面白いタイトルになりそうだ。。

僕も気合を入れて記事を書いたことがあって、思ったほどいいねが伸びなかったんですよね。自分では渾身のnoteだと思ったのですが。。泣
ちょっと分析してみましょう。

その記事のタイトルが、


「東大成績トップがベンチャーに転職を決めたワケ。」
(よかったらこちらから読んでみてください。)


4つの軸から考えてみると、
 話題性→東大成績トップ
 具体性→ない。
 意外性→東大生がベンチャーって少ないけどイマイチ。
 ユニーク性→ない。

全然だめですね。

橋本先生から得た学びを活かすとこうなるかなと思います。

「東大成績トップが、新卒1年半で大手不動産の設計職からWebマーケのベンチャーへ転職を決めたワケ。」

4つの軸から考えてみると、
 話題性→東大成績トップ
 具体性→新卒1年半という短さ
 意外性→東大生がベンチャー+建築設計職からwebマーケへの転身
 ユニーク性→建築設計職からwebマーケへの転身

少し雑多な感じが出てしまいましたが、かなり意外性出たのではないかなと思います!

タイトルって考えづらかったり、てきとうにつけがちですが軸ができると考えやすいですね。

学び①

タイトルは、
「話題性、具体性、意外性、ユニーク性」
の4軸に注意して作る。



――――


Ⅱ. 内容の構成とその書き方


バシッとタイトルが決まったら、

①「タイトルに対する必要十分な内容」を書く。


橋本先生の記事ですが、全文読んだ方は分かると思いますが結構な分量があります。

約8000字。


はてなブログの人気記事は10,000字程度が多いということで、おおよそ一致しているかなと思います。

ただ文字数が多ければいいというわけではなく、伝えたいことに対する必要なことがしっかり網羅して説明されていることが大事。

橋本先生の記事の構成は次のようになっています。


「新卒でGoogle Japanに入社し、Google米国本社に転籍したのになぜ1年でやめたのか。」という題名の疑問に対する答えが、前後を含めて必要十分な量で語られています。


その前後を含めた内容を、

②「結論→具体の構成」で綺麗にまとめ上げている。


橋本先生の記事ですが、よく見ると各内容で「結論→具体」という構成が徹底されていて非常に分かりやすくなっています。

これも。

これも。

これも。

また、イメージしづらい言葉には適宜分かりやすい説明がついてますね。
橋本さんの心優しさが滲み出てる。。。

(でも多分これ、席取りゲームじゃなくて椅子取りゲーム、、、笑)


分析すればするほど、教科書のような美しさ
この長さで全く読み疲れない(むしろワクワクする)のは構成の美しさがあるからこそかもしれません。


さらに、読み手をワクワクさせる要素として、構成の美しさ以外にもこんな要素があることを見つけました。一つ目は、


③ サブトピックが散りばめられていることです。

記事の中では、「Googleの面接での質問内容」や「シリコンバレーでの仕事の中身」も紹介されています。

これらの内容に関しては極論、なくても題名の質問には答えることができるはず。。

でも、恐らく文章を読む人たちを想定した時に「ここは気になるだろう」と橋本御先生はご想像されてお入れになったのであろう。。ありがたや。

実際、twitterでRTやいいねをしたユーザーを見てみると、この時期仕事選びの情報を求めているような大学生や社会人1~2年目の人達、すなわち、就活生や第二新卒の人達からの反応も多くありました。




二つ目は、

④ 記事から書き手の人間性を垣間見えることです。

記事の中で橋本先生のツッコミが各所に見られたことに気づいただろうか。

「東大卒で、Googleの米国本社まで行った男。さぞ、お固く、こ難しいことをいうやつではないか。」という読者の予想を裏切るゆるめのツッコミ。

個人的に一番面白かったのがこれ。

Googleの面接問題を紹介しているはずなのに思わずツッコミを入れる橋本さん。
心の中でツッコミつつ、真面目な顔で答えたんでしょうね。笑

謙虚。。


また、本題に入ると熱い想いが語られていきます。





橋本さんのまっすぐな人柄と本気度合いが伝わってきます。

「Google」という看板を背負いながら「エリートのえりーとぶらない青臭さ」が垣間見えますね。

こちらの気持ちも乗ってくるようなツッコミの数々、熱い想い

橋本先生の人柄が見えてくる

応援したくなる

いいね、拡散したくなる


という、読み手を読んでいるうちに”ファン化”させるような要素が盛り込まれています。

橋本先生の意図があったかは分かりませんが、中高時代のバスケの経験の話も、バスケ経験者の人達や、部活で苦労した人にはとても響くものであったかと思います。

こう見ると各所で橋本先生らしさを出していますね。

少し長くなってしまいましたが、内容への共感に加え、人間性が垣間見えることで、”橋本翔太”という人間への共感を生んでいるのではなかろうか!と思いました。

(御本人を知っている自分としてはもっと橋本さんのツッコミとか面白さを爆発させてほしかった感もあるのですが。。。それは次の記事に期待と言うことで。。。笑)


そして最後に。

⑤分かりやすい結論を、どんな人でも分かる言葉で伝える。


伝えたかった橋本先生の人生における二つのキーワード「チーム」、「ぬくもり」。二つのキーワードは記事の中で次のような形で登場していました。

「新卒でGoogle Japanに入社し、Google米国本社に転籍したのになぜ1年でやめたのか。」
というタイトルに対する結論の一つとして、


そして、今後の展望の中で


非常に端的で分かりやすい結論。かつ、イメージも湧いてきますね。

中高時代の部活動での辛い経験、Googleという会社の性質とその中で感じた違和感を、「チーム」という汎用的な共感を呼ぶキーワードに落とし込んで説明しています。組織とか、集団という言葉だとまたイメージが変わってくると思います。

また、人間味、”血の通ったリアルな心の動き”といったような言葉にしづらい感覚的なものを「ぬくもり」というイメージが湧きやすい言葉で橋本先生は伝えています。Googleのデータ的なイメージとは相反するキーワードで意外性もありますね。

題名の格の高さを裏切るようなシンプルな答えでした。


学び②

内容を書くときには、
① 「タイトルに対する必要十分な内容」をかく。
② 「結論→具体」の綺麗な構成にする。
③ 読み手が欲しいサブトピックを盛り込む。
④ 記事の中で人間性を垣間見せていく。
⑤ 分かりやすい結論。どんな人でも分かる言葉で伝える。

と、タイトルの付け方の4つの軸、内容構成、書き方に関する5つのポイントを分析してきました。

「何かが絶対足りない。これ、本人だけが知ってる作戦絶対あるでしょ!」

という思いがふつふつと湧いてきました。なので、橋本先生にあれこれ聞いてみました。



―――――

ここからはご本人直伝の秘策!

そこには圧倒的なSNS拡散戦略がありました。

Ⅲ. SNS拡散戦略


橋本先生に今回の記事が人気を博した理由をあれこれ聞いてみたところ、記事を投稿してから、Twitter、Facebookを活用して拡散活動を行っていたことが分かりました。

伺ったことざっくり図式化するとこんな感じになりました。


【ポイント⓪-1】
「noteアカウントの事前準備をしっかりやっておく。
  ・プロフィール、カバー写真登録は必須
  ・スキをもらった時に「シェアしてね」という文言が出るようにする
  ・サポートエリアにも「シェアしてね」と言う文言を入れておく」
意外とここら辺の設定がもれている人もいる。

-シェアして欲しいという意思をしっかり伝えることは大事ですね。備えあれば憂いなし。ちなみに設定は、アイコンをクリック>アカウント設定>リアクションから変えることができますよ。ここら辺の設定ってやるの流しがちですよね。


【ポイント⓪-2】
「twitter,Facebookでのサムネイル画像の確認
シェアされたときに見える部分になるので気を遣うべきところ。

ー読み手からすると記事読むか決める大きな判断材料ですもんね。twitterではこちらのリンクから。Facebookは自分だけに公開にしてチェックしたり、こちらのリンクで確認ができます。



【ポイント①】
「朝6時半にnote投稿、同時にTwitter、Facebookにも投稿」
朝は投稿数が少ない。9時前後の通勤時間前にいくつかいいねをもらうことで、上に出やすい状態を作っておく。朝はブルーオーシャン。

-なるほど。早朝は投稿数が少ないのも意外でしたし、朝早く投稿することで丸1日きっちり反応をもらうことができるということですね。朝がブルーオーシャンなのは、オリラジ中田さん(@picolkun)も言ってますしね。(参照:このツイート)(橋本先生が教えてくださいました。笑)



【ポイント②】
「通勤時間の9時前後、ランチタイムの0時前後にRT」
社会人が携帯を見る通勤時間、ランチタイム時を狙ってRTすることで目に留まるようにする。

-対象に社会人を含むと狙う時間を絞ることができる。確かにこれは普段のツイートの戦術でも聞いたことがあるやつですね。


【ポイント③】
「1時間に1回RT」
その後も1時間に1回はRTすることでフォロワーに漏れなく見てもらえるようにする。

-これはなかなか徹底した行動。。。TLを荒らしてしまう気がして僕は気が引けてしまいますが、しっかり自信をもって本気で書いたものであればありかもしれない。むしろ1時間に1回RTしても気がひけないくらいの文章をかけばいいってことですね!


【ポイント④】
「相手に対するアクションの徹底。
  ・RTしてくれたものに対してすぐいいね
  ・コメント付きRTにはすかさずコメント
  ・Facebookのシェアに対してもすぐいいね
  ・いいねしてくれた人をフォローしてRT率を誘う」

相手のアクションに対してすぐ返すことが重要。

-これまた徹底した行動。。。ですが、読み手からすると自分が反応したことに反応が返ってくるのって嬉しいですよね。次の記事も読んでみようとか、この人のツイートに注目してみようとか、次なるアクションに繋がる。またしても、相手の立場に立った作戦。スゴイ


【ポイント⑤】
「帰宅時間の17時以降に合わせてRT」
ポイント②同様、社会人が携帯を見る帰宅時間を狙ってRTすることで目に留まるようにする。

-通勤に比べ帰宅時間の方がばらつきが多そうなのでTLの様子を見ながら反応が多そうな時間にRTするとよさそうですね。


【ポイント⑥】
「@IDが入っていないRTも検索して、見つけたらいいねとRT」
@shotahashが入ってないRTを「Google 退職」で検索して見つけたらいいねとRTする。

-これは自分の記事をうまく見つける必要がありそうですが、記事への更なるアクションに加え、フォロワー増加などにもつながりそうですね。


【ポイント⑦】
「ハネたときのnote公式からくる反応をすぐスクショして投稿」
反応が多い気時はnote公式からスタートアップまとめ等にまとめてもらえる。それをすかさずスクショして投稿。

-これはある程度人気が出た場合の話になりますが、公式が認めているものとなると興味湧く人も多いですよね。公式に認められたときはすぐ投稿しましょう。また人気のフォロワーにRTされたときも同じ理由で即RTですね。


学び③

⓪ noteアカウントの事前準備をしっかりやっておく。
   ・プロフィール、カバー写真登録は必須
   ・スキをもらった時に「シェアしてね」という文言が出るようにする
   ・サポートエリアにも「シェアしてね」と言う文言を入れておく
 ① 朝6時半にnote投稿、同時にTwitter、Facebookにも投稿
 ② 通勤時間の9時前後、ランチタイムの0時前後にRT
 ③ 1時間に1回RT
 ④ 相手に対するアクションの徹底。
   ・RTしてくれたものに対してすぐいいね
   ・コメント付きRTにはすかさずコメント
   ・Facebookのシェアに対してもすぐいいね
   ・いいねしてくれた人がフォロワー500人以上であれば
すぐフォローしてRT率を上げる
⑤ 帰宅時間の17時以降に合わせてRT
⑥ @IDが入っていないRTも検索して、見つけたらいいねとRT
⑦ ハネたときのnote公式からくる反応をすぐスクショして投稿



―――――


そして、これらの行動を積み重ねた結果、今日にいたるまでnote、Twitter、Facebookでそれぞれこれだけの反応を獲得されています。
(この記事を通じて少しでも貢献できたら嬉しいなぁ。)

note 22749PV 259いいね (1/31 09:40画像差し替え)


Twitter 196RT 1023いいね (1/31 09:40画像差し替え)

Facebook 200いいね 41シェア



橋本さんいつもニコニコされているのにすごい策略家でしたね。

そして、ほんとに徹底度合いがすごい。
成果を出すためには行動量と聞きますが、まさにこのことですね。

あとは率直に作戦をもって行動することが重要だと思いました。
橋本さんが、読み手側の動きを考えて、行動されているのがよく分かりました。



最後に、今回の分析で得た学びをまとめておきます。
noteでいいねを獲得するコツがきっと盛り込まれています。

■タイトルは、
 「話題性、具体性、意外性、ユニーク性」の4軸に注意して作る。
■内容を書くときには、
 ① 「タイトルに対する必要十分な内容」をかく。
 ② 「結論→具体」の綺麗な構成にする。
 ③ 読み手が欲しいサブトピックを盛り込む。
 ④ 記事の中で人間性を垣間見せていく。
 ⑤ 分かりやすい結論。どんな人でも分かる言葉で伝える。
■投稿後のSNS戦略として、
 ⓪ noteアカウントの事前準備をしっかりやっておく。
   ・プロフィール、カバー写真登録は必須
   ・スキをもらった時に「シェアしてね」という文言が出るようにする
   ・サポートエリアにも「シェアしてね」と言う文言を入れておく
 ① 朝6時半にnote投稿、同時にTwitter、Facebookにも投稿
 ② 通勤時間の9時前後、ランチタイムの0時前後にRT
 ③ 1時間に1回RT
 ④ 相手に対するアクションの徹底。
   ・RTしてくれたものに対してすぐいいね
   ・コメント付きRTにはすかさずコメント
   ・Facebookのシェアに対してもすぐいいね
   ・いいねしてくれた人がフォロワー500人以上であればすぐフォロ ーしてRT率を上げる
⑤ 帰宅時間の17時以降に合わせてRT
⑥ @IDが入っていないRTも検索して、見つけたらいいねとRT
⑦ ハネたときのnote公式からくる反応をすぐスクショして投稿
■そして最後に、
 あの記事書いた橋本さんはやっぱすごい人。笑


お忙しい中、細かい質問に優しくご回答くださいました橋本さん多大なるご協力ありがとうございました。初の分析記事学びをたくさんいただきました。

この記事を最後まで読んでくださった皆様もありがとうございました。読みづらい箇所もあったかと思いますが、皆様の何かのお役に立てれば光栄です。

「そういえば、橋本さんのnote読んでなかった!、読み直したい!」という方は是非こちらからお読みになって下さい。



さて、次はどんなバズり記事を分析してみようかな。
(橋本さんの記事とほぼ同じ文字数で終わっていることに気づき感動)

橋本翔太さん
note→https://note.mu/89shota
Twitter→@shotahash

辻繁輝
note→https://note.mu/tsujishigeki
twitter→@TsujiShigeki


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建築の人が持つアイデアをビジネス面で支えるマーケターになるのが目標👤東大建築卒業後、1年半で150戸住宅設計🏠2月からwebマーケのコンサルタントに転身💻素敵に生きるための"食住働遊休"情報発信中📣水辺オタク、東大論、マーケティング初心者🔰

コメント1件

詳細な分析ありがとうです!😆
ものすごい理論化されていてビックリしました笑(意識してなかったことまで)

褒め過ぎな感もありますが、僕自身も次書くときに参考にしたいと思います😆
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