秋夜のコンピュテーショナルビジョン探訪

画像1 いつもの散歩道、Pixel3の夜景モードでスナップしてみる。早速不自然(笑)初期デジ一眼みたい。
画像2 視界より遥かに明るい。はて、ハード+ソフト+AIは闇夜をどう暴くのか。
画像3 月に視覚を奪われてたけど、結果は手前の建物も明るかった。これは本意じゃない。
画像4 実際には月と街灯しか見えてない。多少ゴミは乗るも、無味乾燥とした空気とプラスチックっぽい質感で描かれた。
画像5 うっすらと星灯り。遠くには雲がたち登る。露光の足りない昼間に見えなくもない。
画像6 街中で星座も撮れるんだねぇ。ノイズは出るけど、スマホカメラの進化を感じる。
この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

もし、サポートいただけるほどの何かが与えられるなら、近い分野で思索にふけり、また違う何かを書いてみたいと思います。

良い日になりますように🐑
46
スタートアップのUI・UXデザイナー/HCD専門家、日常ズボラーのIT土方です。感じたこととその反証を、雑なコラムやエッセイとして書き留めてます。主成分は表現と認知心理/メンタルヘルスケア/要求工学/IA/言葉。何か触れるところあったなら嬉しいです。