中西敏貴

写真家 | 大阪生まれ | 北海道美瑛町在住 | 農の風景から北海道の原風景へ | WEB : https://www.toshikinakanishi.com/

ブラウマン物語

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  • 22本

ブラウマン達の収穫作業はじまる

ブラウマンメンバー、浦島農園では玉ねぎの収穫が始まりました。今回は動画チームと一緒に撮影。いよいよブラウマン達のPV完成間近です。 歴史的な干ばつのため心配されていましたが、しっかりと水を散布したので大きさは問題ないとのこと。少し安心しました。

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ブラウマンたちの麦刈り

近年にない干ばつの続く美瑛ですが、なんとか収穫作業が始まったようです。ブラウマンたちの麦畑でも早速作業が開始されたので、早朝から撮影に。 巨大なコンバインが道路を走行しますので、その際はぜひ道をお譲りください。 毎年この時期は祭りのようなもんだ、といいます。普段会うことの少ない先輩方と会話を交わし、ほとんど徹夜で作業が続きます。 干ばつの割には上々の出来だそう。 美瑛産小麦のパンを見かけたら、ブラウマンのことを思い浮かべてください。

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ブラウマンたちの暑い夏

連日暑い日の続く美瑛ですが、ブラウマンたちの仕事も休みなく続いています。 自分の足で歩きながらの作業は猛暑には辛いことでしょう。 トマトのハウスはサウナのようです。 こうした地道な作業の積み重ねが、美味しい作物につながるのですね。

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ブラウマンたちの夏

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バローチとの出会い

2019年から始まったパキスタンへの旅行記

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  • 7本

Arabian Sea

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Mud Volcano

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旅はいよいよバロチスタンへ

シンド州の旅を終え、明日にはバロチスタンに入るという夜、ハイデラバードの街に宿をとった。毎日の出会いに興奮していたこともあるが、一晩中続く騒音が僕の眠りを浅くしていた。日の出前にベッドを抜け出し部屋の窓から街を見下ろしてみる。空気はかすみ、遠くでコーランが聞こえてくる。 パキスタンへの入国ビザは持っているとはいえ、州を超えるにも特別な許可が必要だった。ここからは州警察の同行が必要なエリアで、僕ら観光客が自由に旅をすることは許されていない。これまで以上に緊張感が漂う。 今回

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シンド州の奥地へと

ハイウェイを外れて車は山岳地帯へと向かい始めた。時折現れる集落のようなものも徐々に規模が小さくなり、人影もまばらになっていく。バザールのようなものも通過するが、これまでの人通りと比べれば静かなものだ。途中、ラクダをトラックに乗せている人々に出会った。どうやらラクダ市が開かれていたようで、買い取られたラクダを町へと運ぶのだという。ラクダも自分の運命を感じているのだろうか、必死に抵抗してトラックに乗ろうとしない。大勢の男たちが寄ってたかってラクダを押したり引いたりを繰り返している

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Black&White

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  • 5本

空から見る風景

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晴れやかな日

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ちょっと遅めのお盆

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天空から地上を眺める

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写真の力であなたを応援したい

現在、コロナの最前線で戦い続けてくださっている方の力になれればと思い、元気の出る写真をマガジンにまとめていきます。写真家としてできることは、写真の力で元気と希望を届けること。

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  • 15本

焼けの空

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夏の丘、夕暮れ

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夕焼け空

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暮れゆく丘

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TOSHIKI NAKANISHI PHOTOGRAPHS

サークル発足までにアップしていた写真のアーカイブです。新作はサークルが中心になっていく予定です。

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  • 50本

いつか光はとどく

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光は必ず見えると信じよう

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最前線で戦ってくれているあなたへ

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50

最前線で戦ってくれているあなたへ

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