見出し画像

開いた本のページ

350ページの本があります。
この本を適当に開いたところ、開いた両側のページ数に使われている数字をすべてたすと、ちょうど30になっていました。
(たとえば、45ページ、46ページを開いたときは、 4+5+4+6=19 となります。)
開いたページは何ページと何ページでしょう。

※ 解答・解説は有料コンテンツですので、コメント欄に正解やヒントなどを書くことはお控え下さい。

この続きをみるには

この続き: 791文字

開いた本のページ

小田敏弘(Toshihiro Oda)

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
1
数理学習研究所所長。子供から大人までさまざまな「算数・数学」の学習ニーズに対してそれぞれに応じた学習支援を展開している。著書『できる子供は知っている 本当の算数力』(日本実業出版社)、『東大脳さんすうドリル』(幻冬舎デュケーション)など。http://kurotake.net

こちらでもピックアップされています

数理パズル
数理パズル
  • 11本

オリジナルの数理パズル(算数パズル・数学パズル)です。問題閲覧無料、解答・解説の閲覧は有料です。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。