ショッピング

はじめに読んでほしいnote

  • noteをはじめるときに押さえておきたいポイントをまとめました

    「noteをいますぐはじめたい。この勢いのままはじめたい!」。そんなかたに向けて、なるべくかんたんにnoteのはじめ方をまとめてみました。 noteには創作を続けるためのたくさんの仕組みがありますが、この記事では「これだけ読めばnoteをはじめられる」というものにしぼってご案内します。 noteへよ…

  • 「文章が苦手」派のお店に試してみてほしいnote活用法

    「お店の発信にぜひnoteを活用してほしい!」 と話すと必ずと言っていいほど相談されるのが 「文章を書くのが苦手なんです…」 という悩み。 noteは文章のイメージが強いのか、文章を書き慣れていないことによって一歩が踏み出せない人も多いように感じています。 しかしnoteは「書く」だけでなく…

  • 素敵なものやブランドを紹介するnoteのショッピングカテゴリページがはじまりました…

    noteの記事がきっかけで買い物をした経験はありますか? これまでにもnoteを通した素敵な出会いがたくさん生まれてきましたが、「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」世界を実現するためにお店やブランドの発信をもっと支援したいと考えてきました。 そこでnoteの新機能を活用し、素敵なも…

noteからのお知らせ

  • 夏を楽しくするおすすめアイテムを教えてください!お題企画「#夏を彩る新定番」の投稿…

    7月に入り、いよいよ夏が近づいてきました。今年はキャンプや海水浴などのレジャーにでかけるのは難しく、おうち時間が長い夏になりそうです。 そこでショッピングカテゴリページでは、夏に向けたおすすめアイテムを紹介する投稿を募集します。「#夏を彩る新定番」のハッシュタグをつけて、あなたのお…

  • ショッピングカテゴリに取り上げてほしいおすすめマガジンを教えてください

    素敵なものやブランドを集める新カテゴリページ「ショッピング」では、クリエイターのマガジンを紹介しています。 ショッピングカテゴリページでマガジンを紹介している箇所は2つあります。 まずはトップページ上の「おすすめまとめ」。 おすすめまとめでは、ジャンルを問わずショッピングに関わる…

  • お店がnoteを活用するために。先輩クリエイターが語る活用のコツとは?

    「noteをはじめてみたいけど、どう使えばいいのかわからない」 「noteを書くことでどんな効果があるのかイメージできない」 など、興味はあるけれど活用できるかどうか不安を持っている方も多いのではないでしょうか。 そんな方に向けて、noteではショッピングカテゴリページのリリースを記念してお店…

他のお店の取り組みを知る

  • [前編]300年前からずっと気持ちイイ布/香川県 保多織

    今回、日本諸国テキスタイル展示室「民ノ布」に登場した「保多織(ぼたおり)」は香川県高松市の伝統的工芸品です。 いつまでも丈夫で「多年を保つ」ことから、保多織。 そう名付けられた 生地は、高松藩の門外不出の技で織られ江戸時代は殿様や上級武士しか着ることが許されなかったそう。 そんな秘…

  • 企業のロゴが入ったノベルティは使われるのか?

    仕事をしていると、いろいろな会社からノベルティをもらうことがあります。普通に生活をしているだけでも、銀行や保険の営業、車のディーラーなどあらゆる場でもらうことが多いと思います。 ただその中で、このノベルティは本当に嬉しかったなぁと思うモノはあるかと考えると、正直、僕は思い出せませ…

  • 「WEB ストア に託す思い と これから」

    今回は、コスモテックのWEBストア『 コスモテックサンプル直売所 』( ※ 以下、『 直売所 』 と略します )の話です。 2021年4月21日に、『 直売所 』 はおかげさまで7周年を迎えることができました。 7年前に僕(青木)が開設した『 直売所 』。 思いもひとしおです。 ◉ 思いつきを形づくる7年前…

  • “何もしない” ができない、

    気づいたら、私たちは常に何かをしている。 何かをしていないと、不安になって嘆くこともある。 どこかで「生産性のある何か」をしなければいけないと思う。 それは、時代のせいか? “何か”に追われて、自分は”何なのか”を忘れてしまう。 『何もしなくて、いいんだよ』 そう包み込んでくれる場所…

  • そのコラボ、足し算になってない?

    「コラボしました!」 などと言いながら、コラボレ―ションと呼ぶに値しない取り組みになっていないでしょうか。2社や3社で意気投合しながら、ただの足し算になってはいませんか。 これは自戒を込めて言うのですが、真のコラボレーションとは「お互いの一番いいところを掛け合わせること」だと思う…

  • 「僕たちは”道具の翻訳家”なんです」自分のための料理道具が見つかる、飯田屋の魅力と…

    世界最大級の飲食店用問屋街「かっぱ橋道具街」。そこにマニアックで専門的な道具がぎっしりと並んだ”超”料理道具専門店「飯田屋」があります。そこで店主を務めるのが、6代目の飯田 結太さん。さまざまな料理道具を使い比べて、語り尽くしてきたまさに道具のプロ。 前回の記事では実際に道具を使用…

  • STORESレジの衝撃 小さなお店こそ知っておきたいECと実店舗の在庫連動の話

    「う、うらやましい」 自分以外には誰もいないお店の中で、思わず声に出してしまったのは、こんなツイートを見たからだった。 STORESさんがついに出してきた「POSレジ」サービス。 え、これまでなかったっけ? お店もネットもSTORESで!という感じでアンジャッシュの児嶋さんが踊り狂ってなかったっ…

  • なぜ、小山商店は「日本酒の聖地」と呼ばれるのか?(酒屋さんレポート)

    日本酒好きの間で「聖地」と呼ばれる酒屋さんがあります。 東京・多摩市にある「小山商店」。都内には有名なお店、品揃え豊富なお店がいくつもありますが、中でも小山商店は特別な存在。多くの人がわざわざ「お酒を買う」ために足を運びます。 なぜ、小山商店は聖地なのか?ただの酒屋さんなのに。 …

  • “感動”は、利益率を向上させて、好環境のサイクルを生む

    リピーターは利益をもたらすもう随分と昔の話ですが、アメリカのH大学が(対象の業種はカーディーラーだったと記憶しています)、『リピーターが増えれば増えるほど、その企業の利益率は向上する』という研究の成果を発表しています。 ここでのポイントは、親身になってのセールストークときめ細かな…

  • 感謝の言葉は必要か

     独自路線で働きやすい争いのない職場を模索するパプアニューギニア海産。従業員から感謝の言葉をもらうことが、たまーにあります。  *好きな日に働くエビ工場、パプアニューギニア海産の働き方についてはこちらを参考にしてください。『フリースケジュール』『嫌いな仕事はしてはいけない』などの…

  • 日本のエシカル&サステナブル商品

    エシカル消費やサステナブル、SDGsなど、これからの暮らしに繋がる言葉を耳にする機会が増えましたよね。 今回は、TURNSのオンラインショップ「TURNS商店」の商品の中から、エシカル&サステナブルな暮らしへと続く商品をご紹介します。 心ひかれる商品から、新しい暮らしを始めてみませんか? ■信…

  • 【完全版】ケーブルと仲良く付き合う上で、便利な道具たち集めました

    ケーブルをなんとかきれいにまとめておきたい。 その感情はもしかしたら、パソコンやスマホが必需品になるずっと前から育まれてきたのではないかと考え始めたのはこのごろのことだ。 人の生活に欠かせないものとされる「衣・食・住」。 そのうちの一つである「衣」において、人は動物の毛や植物の繊維…