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【とかけん】ママの共育(きょういく)LABの使い方

ここでは、「【とかけん】ママの共育LAB」の「使い方」を説明したいと思います。

※使い方はもちろん自由なのですが、
迷ってしまう方のために
入ったばかりの方に
「こんな楽しみ方がオススメだよ」という
提案だと思っていただければ幸いです。

【このグループは何?】
招待されてなんとなく入った、という方もいると思いますが、このグループは「手塚麻里が、子どもたちと共に学び育っていく様子、都会育児研究所(以下、とかけん)やHAPEED LABを作り運営していく過程で得た学びや、考え方、直面した問題などを、一番近くの席で見られるリアルタイム型のメイキング」だと思ってください。

メイキングとは、映画とかの特典でついている、撮影風景とか、作っていく過程を見せるアレです。

普通のメイキングは完成したあとに見ますが、このグループは、作っていく過程を、そのままリアルタイムにお伝えするものだと思ってください。


【なにをすればいいの?】

リアルタイム型のメイキングなので、基本的には「見るだけ / 読むだけ」で十分お楽しみいただけます。

このグループでは、みなさんが読み物を楽しんでいただくだけで、手塚麻里の活動に大きく役に立つようになっています。ありがとうございます。

それでも、このグループで使っているFacebookにはいろいろな機能がございますので、何か使ってみたい、と思う人もいるでしょう。そんな人には以下の楽しみ方がオススメです。

1: まず読む
上記でも書きましたが、ほぼ毎日、手塚麻里がなんらかの出来事を投稿します。

手塚麻里はこう見えて、3人育児に奮闘する子育て真っ只中ママです。日々の工夫や出会った人・物・事をシェアしていきます。我が家を垣間見て、うちだけじゃないんだな〜と思ってもらうも良し、なるほど!っと参考にするも良し。子どもたちやママたちの、今と未来が少しでも楽しくなれるように、時々真面目なことも言ったりします。

なので、読むだけでコーヒー1杯飲んだような、リフレッシュした気持ちに月に1回くらいはなれます。それだけで元が取れます。まずは、過去の投稿を含めて、パラパラ〜っと読むことをお楽しみください。

2:「いいね」を押す
本グループは、Facebookを使っていますが、Facebookでは「いいね」ボタンがあります。これは、いい投稿だなと思ったら押すというものですが、手塚麻里の投稿に対して、よいと思ったら、ガンガン押してください。励みになります。

なれてきたら、スマートフォンのFacebookでは、長押しすると「うけるね」「悲しいね」などの多様な表現もできますので、使ってみてください。

3:コメントをする
いいねになれてきたら、次はコメントをしてみても良いでしょう。手塚麻里の相談ごとに対して答えたり、感想を書いたりすると、とても励みになります。

ただし、コメントは他の人も読むものなので、強い表現を使ったり、他の利用者が悲しくなるようなコメントは避けていただけると幸いです。


【上級者編】

上記になれてきたら、もっと楽しむ方法もあります。これらは、「よりプラスで楽しみたい」という方向けですので、無理に参加する必要はありません。

4:手塚麻里のサービスやおすすめサービスを使ってみる
手塚麻里は、「HAPEED LAB」や「ママ起業支援」などのサービスのプロデュースもしています。またグループ内でオススメのコンテンツを紹介したりしています。それらのサービスを実際に使ってみると、より「とかけん」への理解が深まり、楽しいです。

5:シェア会などに参加してみる
不定期で、シェア会のようなものが開催されることもあります。その場合、お近くにすんでいる方などは参加してみてもいいでしょう。


【Q&A】
Q:グループって何かを学ぶ場なのでしょうか?何かする必要はありますか?

A:読むだけで十分です。

繰り返しになりますが、「【とかけん】ママの共育LAB」は、「リアルタイム型のメイキング日記」のようなものです。

なので、無理に、行動が要求されたり、何かを学ばないといけない場所ではありません。肩の力を抜いて、楽しんでいただければと思います。

もちろん、文章を読んで、何か感じてもらえるもの、日々の役に立つものがあれば手塚麻里もうれしいのですが、基本的には「グループに参加していただいているだけで、超うれしい!」だと思ってください。


Q:他の参加者とやりとりをする必要はありますか?

A:ありません!

何度もいうとおり、読むだけでオッケーのグループですので、無理にコミュニケーションをとる必要はありません。「いいね」も「コメント」も、気がむいたらしてくれるだけで大丈夫です!


Q:何か行動する必要はありますか?

A:ありません!

読むだけで!オッケーなんです!!本当に。

もし、何か手塚麻里のためにしてあげたいな、という気持ちがあふれて抑えきれないようでしたら、SNSでシェアする、「応援の気持ち」を購入する、子どもたちとクラウドファンディングを立ち上げた時に無理ない範囲で応援いただく、お友達に宣伝をする、イベント時にお茶の差し入れを持ってきてくれる・・・などがありますが、絶対に無理ない範囲でしてください。当たり前ですが、みんなが無理して何かを犠牲にしてやる必要は一切ありません。


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都会育児研究所/HAPEED LAB 代表 3児を育てながら、子どものやりたい!や夢を応援する場を運営。世界を繋ぐ子ども起業家を育てる、HAPEED LABは子どもと「SDGs×夢」に取り組んでいます。 子育てママも笑顔に!ママの勉強会や教育・育児ミーティングも行なっています。
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