【行政書士試験】独学220点一発合格者直伝!合格に欠かせないテキストまとめ
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【行政書士試験】独学220点一発合格者直伝!合格に欠かせないテキストまとめ

Toaru塾講師
*この記事を読むと、行政書士試験に合格するために必要なテキスト等が分かります。本気で試験に受かりたい人だけ最後までチェックしてください。

↓動画で確認したい人はこちら↓


【過去問編】

まず、過去問は、ウォーク問かアシベツを使うのが定石でした。

ウォーク問

アシベツ

 もっとも、現在では、行政書士試験は非常に難化傾向にあります。

 また、両過去問集は、特徴が全く異なります。両方を「上手い具合に」使うことのほうが遥かに重要です。

 たとえば、メインをウォーク問に置き、実際の演習形式で過去問に取り組みます。その上で、苦手な分野がはっきりすれば、その分野に絞って、アシベツに取り組むなどすると、非常に効果的です。ぜひ、両過去問集を併用する形で取り組みましょう。

【民法編】

 次に、民法ですが、圧倒的に「スー過去問」がお勧めです。


 こちらのテキストは、とにかく解説が丁寧です。初学者の方でも、使いやすいこと間違いなしです。

 特に、アシベツを何周も回してこの試験を乗り越えようとしているひとは、その価値観自体、数年前のものであることを認識することが必要です。

 現在、行政書士試験の民法は、予備試験・司法試験レベルと言っても過言ではないくらい「難化」しています。したがって、丸暗記で対応できるものではなく、基礎からしっかり定着させていく必要があります。

 そこで、まずスー過去問を使って、基礎力を養うことが良いと思います。

 その際には、次のように、限定の解説講座もご用意していますので、どうぞご活用ください。

*メンバーシップ「受験生」コースにご参加ください。

なお、「特待生」「首席」コースでも見れます。

↓ メンバーシップ登録はこちらからお願いします ↓


【行政法編】


 次に、行政法ですが、そもそもイメージし辛い学問ですので、まず、次のテキストで行政法のイメージを掴むと良いです。


 その上で、行政書士試験受験生から大好評いただいている「行政法基礎講座」をご活用ください。



【憲法&会社法編】


 こちらは「Tメソッドど過去問」で十分対応できます。それ以外に、特に参考書は必要ないです。どうぞ安心してご活用ください。

なお、Tメソッド「憲法編」はメンバーシップ限定ラインでのみリリースしています。メンバーシップ限定ラインからお求めください。

【一般知識編】

 

 まず、一般知識に関しても、過去問演習は重要です。ウォーク問で過去問演習をしましょう。

 もっとも、一般知識に対する取り組み方は、正直、あまり巷では広まっていない印象があります。(少なくとも、探した限り、ネットで無料で見れる情報には的確なものがありませんでした。)


 そこで、一般知識を含めて、行政書士試験に合格するためにやるべき「勉強方法」の基本全てを余すところなく書き記したものをご用意しました。


 上記内容を見ているかどうかで、あなたの勉強方法が間違わずに済む可能性が各段に上がります。時間は有限です。ぜひ自己投資ください



 「文章理解の基本」をお伝えする講座もご用意しています。一般知識では、文章理解を3問得点できるかどうかで、合否は大きく変わりますし、文章理解チックに解答できる問題も、非常に増えています。

 つまり、この講座を使うことで、文章理解の基礎力が身に付くことに加えて、択一問題の正答数が全体的に上がる可能性があります。

 どうぞご活用ください。


【学習サポート編】


 最後に、学習を快適に進めるアイテムを「2つ」お伝えします。

①ミニマム六法

②イヤホン(Bluetooth)


*僕は受験生の頃は身支度していたり、ご飯食べている時は、Bluetoothを付けて、講義を聞きながら過ごしていました。非常に良かったです。お試しください。


参考になれば幸いです。


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以上


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