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あなたが話を聞かなかったのはバカ女だからでしょ^^

(サムネは http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=42470933 から。)

※僕の記事よりも、引用元のPixivのほうが遥かに価値があるから、そっちを見に行くことをオススメします。

※この記事は馬鹿女に読まれて言われもない批判をされるのがめんどくさいので、途中で有料にします。つーか、前半部が理解できてない人は後半部分はもっと難しいけど、確信に迫る話をするから、無料部分も読めてないバカはただただ金を失うだけになるから買わないほうがいいですよ^^


昨日、こんな記事を書いた。

「ゲス女はなぜ、ディスりたくなる男にばかり出会ってはくだを巻いているのだろうか?」

その反応が悲しいほど、「低いほうの予想」が当たってた。


頭ごなしに「予想通りすぎてつまんないですね」と言っても、口喧嘩に勝つための口上としか思ってもらえないだろうから…先の僕が立てた仮説を話しておこう。

結局のところ、恋心でキラキラお目々にするしか、女に話を通す方法はない

ものすごくゲスな言葉に置き換えているため、「童貞がいかにも考えそうなこと」と言われそうだが…これは二村ヒトシ・藤沢数希といった人気(?)恋愛本の著者がそれぞれが同じようなことを書いてる。


二村ヒトシの「すべてはモテるためである」では、本の前半部で「誰かと同じことをしても女の子の反応が丸っきり違うという経験、ない?」という話をしている。

本の中ではガードレールを蹴りつけた男が彼氏だった時と、自分だった時のそれぞれの女の子の反応を書いて、「反応が違うのはガードレールの蹴り方にかっこいい・悪いがあるからではなく…」なんて野暮ったい説明をしている。


一方、藤沢数希の「ぼくは愛を証明したい」に描かれた恋愛工学では、「友達フォルダ」と「ACSモデル」がそれに当たる。

友達フォルダとは友達どまりの男性に女の人の脳内で当てはめられてしまう人のこと。

恋愛論は「友達」と「恋人」だけだが、ただ、あるウェブライター彼女は彼氏も含めたウェブライターたちの生放送の中で、「友達と恋人」はおろか「セックスしても特別な存在だと思い込まないで欲しい。特別【フォルダ】であって、それはひとりとはかぎらないから」とまで言ってる。(そのため、ビッチと言われてもしょうがないほど交友が広い女の間では割と正しい理論のようだ)


「ACSモデル」とは、恋愛工学に於ける「女の子に意識させるべき3つの印象」のこと。

ざっくり言うと「仲良くなるだけじゃなくて、性的魅力を覚えさせないと、その女とはヤれないし、ヘタしたら友達以下の体のいい【優しくすれば、なんでもいうことを聞いてくれる人】みたいになるよ」というものだ。

恋愛工学用語については、「よくわかる恋愛工学」という記事を作ったので、そちらをどうぞ。


前者は女の子が大好きな二村ヒトシと、後者は女性の敵と名高い恋愛工学(という名のナンパ本)。

この2つを引用しているのは、「ナンパ師」が考えてる・認識しているメカニズムと、「女性達が納得できること」が一致しているものはどっちの性から見ても真実であるため、偏りが出ないように2つの対極から引用している。

そして、この理論を元に、記事を書く前に「男性にはウケるけど、女性には頭ごなしのブーイングをされる」という反応を予想。そして、悲しくなるほど見事に的中した。


なるほど、また僕ではなく君らが愛を証明したわけだ。

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あなたが話を聞かなかったのはバカ女だからでしょ^^

三沢文也

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現実なんかどうでもいいじゃないですか!
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