イラスト利用大感謝マガジン

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900回ありがとうございます!

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『真夏の自由研究対策④』小学生の自由研究に使えそうなテーマをひたすら出してみた

『真夏の自由研究対策④』小学生の自由研究に使えそうなテーマをひたすら出してみた

こんにちは。 インド風カレーが食べたい、けんちんです。 いよいよは「真夏の自由研究対策」も最後となってしました。 今日は自由研究に使えそうなテーマをひたすら出してみます。 自由研究で何をしたらいいのかわからない人の参考になるとうれしいです。 ①ミニ四駆で一番早くなる電池を見つけてきた おそらく実験としてすごくやりやすいテーマ。 同じコースを同じマシンで走らせてタイムを比較するといいです。 ②えん筆1本で何メートル線が書けるのか調べてみた いつも使っているえん

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人脈という言葉

人脈という言葉

 人脈という言葉、昔はそんなにネガティブな言葉ではなかったと思うのですが、私にとっては人間関係を金に変えたい人間が使う言葉というネガティブな印象になってしまっています。  脈という言葉が鉱脈とか水脈みたいに何か資源的な印象を与えるからかもしれません。  今はあまり積極的に使いたいと思わない言葉ですね。  人間関係は互いに互いを助け合う互助的なネットワークであるべきで人脈という言葉も元々はそういう意味だったはずです。  怪しいビジネス系のインフルエンサーが使うことで怪しい雰囲気

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メモをテンプレートに。

メモをテンプレートに。

メモの内容はテンプレートにはめるように書き込みましょう。 「書いたメモを振り返っても何を伝えたいかわからない」 「メモが結局言葉の単語とし活用され、伝えるときは思い出しながらになる。」 「メモ取りに時間がかかる」 電話対応、上司との相談にメモは欠かせません。ただ、メモを書いても何を伝えたいのかわからない時ありませんか? メモは「説明してわかる状態」ですが、メモを「机上に置かれている状態」でも伝わるようにするにはテンプレートを使ってみましょう。 例えば、電話対応で

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#30 私がブログを書く理由

#30 私がブログを書く理由

私がブログを書く理由は3つある。 1.書くことに慣れるため 私は文章を書くのが苦手だと自覚している。実際に長めの文章で送ったLINEを人に見せたとき、下手だと言われたことがある。このままでは仕事もまともにできない、さすがになんとかしなければと思いブログをはじめた(現場なんとかなっていない)。 2.書く楽しみを味わうため自分の思いをうまく言葉にできたときはとても気分が良いし、それだけで満たされる。私の中では多くないこの瞬間を常に味わえたらいいなあと思いながら毎日書いている(

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一手間・・・📝

一手間・・・📝

お疲れ様です、冷たいお冷や🍵どーぞ! 運動指導者の働き方改革を応援したい!池田扶実子です😁 皆さんは暑中見舞いを出しますか? 私はここ数年、出していません(^_^;) でも・・・コロナ禍で会うこともままならず 今では画面を通して合う方ばかり・・・ これはこれで新しい出会いがあり、嬉しい限りです が・・・今まで顔を会わせていた友人知人 会ってない(・0・)・・・ これはいかん! で、チャットやメールではありますが 少しずつ出しています えっ?葉書ではないの? って声が聞

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記事を書きたいけれど、書けない人へ

記事を書きたいけれど、書けない人へ

はじめにまず、この記事ができたきっかけを紹介する。 最近、彼女がキーボードを買った。Bluetoothでスマホに接続してメモ機能を使って文章を書く。そんな目的だったと思う。簡単な記事程度に使いたかったのだろう。しかし、いまだにうまく行っていないらしい。「時間がない」とか言い訳してたけど、本当のところはうまく文章化できないのだろう。 そんなこんなでこんな記事は生まれた。 記事を書くのは難しいことではない。アイデアと言語化の能力があれば。 「それは誰でもできること」という自己啓

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いま私の身に起きていること

いま私の身に起きていること

多くの方にご心配いただいたが、私は普通にできている。 多くの人の目を感じてしまうTwitterやSNSに強烈な恐怖を覚えた。 ただそれだけ。 あとは昨日のnoteに書いた通り。 特に何かあったわけでもなく、自分自身でも原因がわからない奇妙な状態に陥っている。 幸い昨日仕事もせずにゆっくりしていたら何とか持ち直すことができた。 ただ、完全回復までは人様に迷惑をかける発言をするだろうから、一時的に離脱したい。 現におととい、トラブルを起こした。 お恥ずかしい限りで

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「女医さんがいい」はある意味差別

「女医さんがいい」はある意味差別

最近、妊活を始めたので、婦人科に行く機会が多い。 人生で最初に婦人科を訪れたのは、おそらく20歳前後だっただろうか。 当時の気持ちは、忘れ去っていてもう覚えていない。 いつものように婦人科で、脚がガーッと開く内診台に乗りながら、私はもうなんとも思わないが、これに抵抗がある女性は、少なくないんだろうな、とふと思った。 私個人としては、医師に関して、性別のこだわりはない。 だが、強いて言うなら、男性医師の方がいいと思っていたことがある。 なぜなら、周りで、主に婦人科の女性医師に

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総合型選抜入試に使える文章の書き方

総合型選抜入試に使える文章の書き方

前置き初めに断っておきますと、文章の書き方なんてものは存在しません。文章は、どれだけ意味が通じない、論理的に矛盾だらけなものであっても文章たりうる強度を持っていますから、これが文章の書き方だ!といえるものは存在し得ない。しかし、高校生が総合型選抜入試等で大学に提出する書類に関していえば、大学の教授が審査するわけですから、大学教授にとって公な、学会でオーソドックスな書き方や、言葉使いといったものを私自身の学会発表経験や指導歴などを元にお伝えできればと思います。 全体の構成(作