宇都宮徹壱

写真家・ノンフィクションライター。ワールドカップから地域リーグまで、国内外のフットボールを幅広く取材。新著に『フットボール風土記 Jクラブが「ある土地」と「ない土地」の物語』。宇都宮徹壱ウェブマガジン主催。https://www.targma.jp/tetsumaga/
OWL magazine  旅とサッカーを紡ぐWeb雑誌

OWL magazine 旅とサッカーを紡ぐWeb雑誌

  • ¥700 / 月

サポーターはあくまでも応援者であり、言ってしまえばサッカー界の脇役といえます。しかしながら、スポーツツーリズムという文脈においては、サポーターは紛れもなく「主役」です。OWL magazineでは、サポーターが主役となって「サッカーと旅」というメインテーマを中心に記事を書いています。プロのライターよりもOWL発で書き始めた兼業物書きのほうが多いです。代表:中村慎太郎 タクシードライバーと物書きの兼業。著書『サポーターをめぐる冒険』(ころから)サッカー本大賞2015受賞。クリエイターの育成が得意。 主に購読料によって原稿料を支払っています。是非ご支援お願いします!

#ハフコミ(ハーフウェイオンラインコミュニティ)隔週報

#ハフコミ(ハーフウェイオンラインコミュニティ)隔週報

  • 16本

noteでのハフコミの告知と活動記録について、オーナーである宇都宮徹壱がマガジンにまとめました。 ・ハフコミとは「ハーフウェイオンラインコミュニティ」の略称です。 ・ハーフウェイとは、日本サッカーのピラミッドの「中腹」を意味し、ここではJFL、地域リーグ、都府県リーグ及び北海道ブロックリーグのカテゴリーを指します。 ・ハフコミは地域やカテゴリーの垣根を超えて、オンラインで人をつなげながらハーフウェイカテゴリーを盛り上げることを目指します。 ・ハフコミはハーフウェイクラブの当事者(フロント、パートナー、選手、ボランティア、サポーター)の幅広い参加を求めています。

松本光平の軌跡

松本光平の軌跡

  • 1本
フットボールの白地図

フットボールの白地図

  • 31本

47都道府県の「フットボールがある風景」を写真と文章で紹介。2021年に写真集となる予定です。

100回目の天皇杯漫遊記

100回目の天皇杯漫遊記

  • 12本
  • ¥1,000

コロナ禍の中で開催された、天皇杯JFA第100回全日本サッカー選手権大会(天皇杯)を1回戦から決勝までを追いかけたコラム集です。書き下ろしのコラムもあり。単品でも購入できますが、1000円のマガジンのほうがお得です。なお、いただいた購読料は、今大会の取材経費に充てさせていただきます。