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白饅頭日誌:1月15日「種をまく人」

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2020年代のはじまりと、光のマガジンと、そして拳銃
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インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。

コメント15件

まさに情けは人の為ならず、といった感じですかね。
自分の余力の範囲というと大した広さもありませんが
ウザがられない程度に種を蒔けるといいのですが。
今回の話はなーんか腑に落ちないというか違和感があったのですが、論理的な話というよりも白饅頭さんの今後の生き方に関する決意表明みたいなものなのかな?と思ったらしっくりきました。
ざっくりここまで読んで「助ける事にメリットがある」という意見、なるほどと思いましたね。まあ世の中、善意100%の行動というのはまずありません。そんなものを他人に求めるのは余程バカな破滅願望持ちぐらいのものです。
人脈計算も含めた「器作り」「種蒔き」なのでしょう。
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