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マガジン限定記事vol.134「圧倒的ネタバレ:パンデミックの終焉プロセス」

 「不要不急の外出を控えて」――そう言われるようになって、はや5ヶ月近くが経とうとしている。

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インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。

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コメント (24)
政府が「一貫性」にこだわって、行動制限を緩和出来ずに墓穴を掘る国も出てきそう

日本は「なし崩し的柔軟性」を発揮して日常への回帰が進むだろうから多分大丈夫…
冬までに受け入れられなければ各所で致命的な結果を生むのは間違いないでしょうね

岩手ではないですが、身の回りでは未だに職場や近隣の第一号が全く存在しません。
「どうせそのうち皆かかるだろう」と考える自分ですが、昨今のバッシング具合を見てるとやはり第一号だけは避けたいなと思ってしまいます。
インフルエンザくらいに「あぁアイツもインフルか。しゃあない」と扱われる日が早く来て欲しい限り。
感染拡大を望むのと同義なので、こんな場所でしか言えませんがね。
誰かが「コロナを受け入れよう」と世論を誘導するタイミングをうかがっている奴がいるんだろうな。いまではない。もうすこし泳がせる必要がある。
たぶん、自分が感染する/死ぬリスクについては徐々に受け入れる空気が広がっていくと思うのですが、相手に感染させてしまうリスク、特に『自分が元気なままその相手が重症化してしまうリスク』については、なかなかそのままでは受け入れられないのではないかと思います。特に企業や学校はそうなりやすいかと。
私は『一定の行動変容の元に』『新習慣への慣れと共に』徐々に意識されなくなる。くらいかなあと予想しています。
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