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暗黒メモ「アンチの心を尋ねてみたら」

 インターネットに自我を呑まれた人間が今日もひとり。

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インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。

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コメント (40)
自己承認欲求の解像度を上げていくと、生育環境やら、文化資本やら「これ以上いけない」ものが見えそうですね。
そうか、ツイッターランドの思想的/政治的アカウントがそれまでは面白くて色々フォローしていたのが、いい加減ウザくなってある時フォローを全消去した僕は、とても健全な心の持ち主だったんだ(自画自賛(褒めて褒めて
憎しみというのは、つくづく愛に似ていますね。
気持ち悪いけど、人間の本質をさらけ出すようなできごとでした。

人と関わるということは、ともすれば闇に落ちてしまう危険をはらんでいますね。
そうならないためには、ひたすら快便をお祈りするのがいいのでしょう。
白饅頭さん

御田寺圭アンチから「なぜあんな奴に書かせるんだ!?」と迫られ、御田寺圭読者から「なぜ続きを書かせないんだ!?」と迫られ、御田寺圭当人から「なぜ私はそちら側のになれなかったのでしょう!?」と迫られている編集さんの光景が見えました。(幻覚)

冗談はさておき、一人のアンチをやるとその人を評価する周囲にまでアンチ的反応になっていくのは怖いですね……感染的。
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