大木奈ハル子/ていない|聴導犬ソーシャライザー(子犬育てボランティア)

聴導犬の候補の子犬を短期間預かって、社会化を助けるボランティアをソーシャライザーと言います。築50年30平米の古くて小さなマンションで、2020年秋よりソーシャライザーをしています。(https://lit.link/teinai

聴導犬ソーシャライザーの、記憶と記録

2020年秋より、社会福祉法人 日本聴導犬協会のソーシャライザー(子犬育てボランティア)を開始しました。ソーシャライザーって何?どうやったらなれるの?どんなことするの?など記事にしていきます。|Twitter(https://twitter.com/aibobk)|Instagram(https://www.instagram.com/tei_nai/?hl=ja)|Facebook(https://www.facebook.com/ookinaharuko/)

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プロフィールと関連リンク

プロフィール2020年秋より「社会福祉法人 日本聴導犬協会」の聴導犬ソーシャライザー(子犬預かりボランティア)になりました。 犬と暮らしたことがない我が家のために、最初にやってきたのは元聴導犬のかるちゃん(13歳/ビーグルミックス/メス)です。 かるちゃんは13歳とは思えないぐらいに元気で食いしん坊。 やさしくておおらかな性格で、私も夫も先住猫のおばけちゃん(9歳/ノルウェージャンフォレスト/メス)もかるちゃんに夢中です。 noteでは、まだまだ知名度が低い聴導犬のソー

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聴導犬ソーシャライザーになるための条件について

大木奈ハル子です。 私は40代半ばの主婦で、50代の夫と猫のおばけちゃんの2人と1匹で、東京都港区にある築50年以上の1DK29平米しかない、「大都会のクソ古くてクソ狭い賃貸マンション」で暮らしています。 2020年の秋から、(福)日本聴導犬協会の聴導犬ソーシャライザー(子犬育てボランティア)をはじめました。 こちらのnoteでは、ソーシャライザーになって知ったことや、体験したことを記録していきます。 少しでも聴導犬とソーシャライザーを広めるお手伝いになればと考えています

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聴導犬のソーシャライザーと、盲導犬のパピーウォーカーの違いについて

大木奈ハル子です。 私は40代半ばの主婦で、50代の夫と猫のおばけちゃんの2人と1匹で、東京都港区にある築50年以上の1DK29平米しかない、「大都会のクソ古くてクソ狭い賃貸マンション」で暮らしています。 2020年の秋から、(福)日本聴導犬協会の聴導犬ソーシャライザー(子犬育てボランティア)をはじめました。 こちらのnoteでは、ソーシャライザーになって知ったことや、体験したことを記録していきます。 少しでも聴導犬とソーシャライザーを広めるお手伝いになればと考えています

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