たつみ暁

アマチュアファンタジー小説書き。趣味でWeb連載したり、物理本を出したりしています。ハッピーエンド好きと言いながら、勢いよくなぎ倒してゆく事も。アイコンとヘッダーはkit様画です。年期だけは入ったサイトは→https://tatsumi-sloth.club/
  • 他のマガジンに収録できない、与太話ネタはこちらに突っ込んでゆこうと思います。
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  • 他のマガジンに入らない、突発的な短編や既存作品の番外編を収録してゆきます。
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  • Twitter300字SS参加作品をまとめていきます。
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  • 創作、メイキング関係の話をつれづれとここにまとめようかと思います。
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  • サイトの更新記録をここにまとめてゆきます。 本当に記録だけの時もあるだろうし、勢い余ってベラベラ喋る時もあるかも。
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固定されたノート

たつみ暁への仕事依頼について。

たつみ暁は現在、小説作品を執筆、個人的に公開しております。 過去に商業実績はありませんが、お仕事依頼があれば、前向きに検討させていただきたく、この記事を記します...

遂に理想の甘酒に出会った。

上記の通り、夏と秋に、私は甘酒を求めてフラフラしておりました。 だけど、100均やスーパーで見つけた甘酒は、米麹の入っていない水のようにあっさりしたもの。 「甘酒と...

ヒトカラ実績解除。

今年は本当に、色々な実績を解除した年でした。 人生初遠征、人生初鈍器(308ページですがA5サイズなので重い)、POSUTAで大判ポスターをイベントで掲示……って、見事にイ...

「国語苦手人間が何故文章書いてるんだ?」と何度も自分に問いかけた。

「小説を書いていて苦手なところは?」 と訊かれて、 「会話です!!」 と答えるものかきですこんばんは。 今週もサイト更新が無いので、与太話でもしようと思ったのです...

短編『終焉の娘と希望の御子』

全てが紅であった。  累々と横たわる死体から流れ出る血が、夕暮れ時の陽に照らされて、より赤く地面を染め上げる。  その中で、死神の鎌にかからずに生きているのは、二...

300字SS『祝詞は呪詛に』

「俺が正しい。俺が楽しいと思った事は絶対皆楽しい」  そう主張して私の言う事を何にも聞かなかった彼は、そうじゃない、と反論する私をあっさり捨てて、他の女と結婚す...