立川吉笑

『立川吉笑GROUP』という落語グループに所属している現代落語家です。

吐き出した言葉。
そのまんますぐ消えてく。
でも、
1日1日と1つ1つと丁寧に接していきたいと思ったことを
また吐き出しておく。

良いお年を。

こんなはずじゃなかったと、リセットボタンを探してる。

エレカシの動画見てたら名古屋。
舌打たず、約百物語、大根屋騒動
ぶちかますつもり。

この、くそみたいな自分。

2015年8月16日

相変わらず締切に追われ続けている。ゼンコクツアーの制作作業、ゼンコクツアーのネタ作り、DVDのネタ作り×3本、現在落語論の原稿12万字、『デザインあ』の台本×4、月末...

どんどん自分のメッキが剥がれてきた。それに伴って泥臭く動くようになったし、少しずつ周りに頼れるようにもなってきた。こういう感じを、また余裕が出てからも忘れずにいられたら、このしんどい夏を過ごした価値があると思えるだろうな。