taskey株式会社

「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す。」をミッションとし、e-Storyアプリ『peep』を運営。 スマホに最適化した縦スクロールカラーマンガ Webtoon(ウェブトゥーン)原作の開発・提供&制作を行っている自社スタジオ「taskey STUDIO」も設立。

taskey magazine

「21世紀、最も読まれる物語を生み出す」という理念のもと、e-Sroryアプリ「peep」を運用している創業5年目のスタートアップ企業のブログです。

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「目指すのは、世界。」peepを運営するtaskey株式会社が、今Webtoon事業に参入するワケ

【Webtoonで世界を目指す仲間を探しています】 2021年10月、taskey株式会社は自社制作スタジオ「taskey STUDIO」を立ち上げました。 taskey社のビジョンである「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す」にさらに力を入れ、事業を加速させるべく、グローバル市場で急速な盛り上がりを見せるWebtoon事業へ参入します。 そして今回わたしたちがこのnoteをリリースする理由はほかでもなく、「仲間探し」をするためです。 taskey STUDI

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データ分析をやろうと思ったけど、同じようなクエリ何回も書いてるし、マートの設計ワケワカメになるし、なんかいい塩梅に管理できないかなぁ、と最適化を行ったら、クソほど楽ができた話

こんにちは、taskeyの田代です。 最近はゴリゴリにRailsを書いております。 弊社サービス データ分析においてSQLをゴリゴリで書いていると、「あれ、このクエリよく書くなぁ、使いまわしたいなぁ」やら「このマートってどういう設計だっけ?これって抽出やら定義やらあってるっけ?」など、ちょこちょこと変な手間が発生しがちです。 peepは2020年7月初旬にプラン設計を大きく変更したことにより、分析作業量が急増。 上記の問題を避けて、少ないリソースで効率良く分析が行えるよ

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世界有数のエンタメ企業を目指す──100万人に読まれた『監禁区域レベルX』作家兼経営者が語る野望

大石ロミー(おおいし・ろみー) 作家兼代表取締役CEO。2014年にtaskeyを創業。2017年12月、e-Storyアプリ「peep」をリリース。また、アマゾンプライムの原作を募集したAmazon×よしもと原作小説大賞で自著『エスカレーターボーイ』が大賞を受賞。近著に『監禁区域レベルX(双葉社)』、『自殺投票(講談社)』などがある。 ━━大石さんにとって、編集者とはどんな仕事ですか?「その編集者がいなければ生まれなかった結果を作ること」が編集者の役割だと思っています

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シネマコンテンツ『オウルマン』出演者インタビュー(オウルマン役・岡延明さん)

2020年7月22日に、弊社が運営するe-Storyアプリ「peep」内に公開されるシネマコンテンツ第12弾『オウルマン』のなかで、オウルマン役を演じられた岡延明さん。 普段は大の怖がりだという岡さんですが、今回の撮影では、初挑戦となる自らが怖がらせる役どころということで、ワクワクした気持ちで撮影に臨まれたそうです。 特殊メイクで「オウルマン」の姿となった岡さんに、撮影中の感想や、プライベートでゾッとしたエピソードについてお話を伺いました。 岡延明(おか・のぶあき) おも

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