Frostbite2017レポート 7つの英語で生き抜いた男編

Frostbite2017レポート 7つの英語で生き抜いた男編


今回初海外、そして一人で飛行機の行き帰りをしました。様々な苦難に見舞われましたが、己の持つ英語力の全てを引き出し逆にアメリカにお見舞いすることに成功しました。

そこで今回のレポオトでは一人で生き抜くために使った豊富な英語(8種類)を紹介していきたいと思います。


1.YES(はい)

まずは"YES"ですね、これに尽きます。多分ハワイぐらいだったらこれ覚えるだけで大丈夫だと思います。

とりあえずYESを連呼しておけば相手に判断を委ねることができ、悪いことにはならないはずです。

事例:レストランで注文のときYESを連呼してたら僕では食えそうにないクソ辛いチキンが出てくるなどしました。


2.Excuse me(すみません)

"すみません"ですね、何か粗相をするときに使えます。人混みを掻き分けるときや何かを問うときにも使え、汎用性が高いです。

僕は序盤戦ではExcuse meが頭から出てこなくて「Hey」と話しかけていました。


3.Thank you(ありがとう)

日本語でいうところの"ありがとう"に当たる言葉だと思います。使いやすいですね。

応用編:Thank you(ありがとう)の後ろにVery muchを付けると"ほんまありがとう"の意になると言われています。難しいので僕は使いませんでした。


4.Nice to meet you(はじめまして)

あまり英語に親しみのない人から見ると"あなた良い肉"に見えるかもしれませんが(私も最初はそうだと思っていたので恥ずかしいことではないですよw)れっきとした挨拶文です。

備考:これはスマブラの対戦前にも使え非常に便利な上、これを使うと相手から"Nice to meet you too"と言葉を返してくれます。会話が成立するので、あたかもアメリカ人になったかのような錯覚に陥ることができ便利です。


5.Strong(つえ)

主にスマブラで相手を称えるときに使う英単語です。「強いな~ストロング!」といった風に使いました。


6.Destruction(ルカリオ)


7.Sorry(申し訳ありませんでした)

このような記事を書いてしまったときに有用です。

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