透明文芸部

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ノート

【透明文芸部の皆さんへ】
昨日のspin a yarnにコメントをいただき、それに答える形で全文の解説を行っています。なかなかそういう機会もないと思い、シェアします。

https://note.mu/tecona/n/n42d0bf98a7ba

海町さん、問い掛けをありがとうございました!

サンキュー。昼の星の瞬きが瞼の裏にありますように。
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透明文芸部企画「#私の弱点」参加者募集要項

文芸部を立ち上げた目的のひとつというか影響を受けたきっかけが昨年川光先生の小説講評に参加したときに、「会話が結構書けてる」と仰っていただいたことでした。

(先生のご指導、お人柄、本当に素晴らしいです。お仕事として添削などもされてらっしゃるので気になる方は是非。私も次に公募出すときはお願いしようと密かに決めてます)

一切思ったことがなかったのでびっくりしつつ、それをきっかけに『鏡の中のマリア』と

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ありがとうございます(^^)「透明文芸部」も是非チェックしてください!
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タイトルは物語の心臓

こんにちは、幽霊部員のchifuyu*です。初めましての方も多いかと思いますので、最初に少し自己紹介的なことを書こうと思いました。が、自己紹介となぜ小説を書いているのかについては既に別記事で書いてました。

創作論的なことや目標を書いたものもあります。

もし興味のある方がいらしたら、お暇なときにご覧ください。

さて、タイトルの付け方についてです。丹宗さんのエントリを読みました。

タイトル決め

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Thank you!鏡のような清酒に飛ぶ鳥
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【透明文芸部】 素材ダウンロード棚、更新しました。見出し画像、後の2点は、透過pngとなっています。ご自身で撮影された写真、製作された画像でのみ使用可能です。よろしくお願いします。
https://note.mu/tecona/n/nbd9fa2d769c0
【PR】「オールトの雲」第2話は11/11公開です!

サンキュー。親しいカモシカと夢で冒険できますように。
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【透明文芸部】 素材ダウンロード棚、更新しました。見出し画像を3点追加しています。ゴーストは、写真にゴーストが出ているけれど、透明文芸部らしいので採用しました。後の2点は……続く。
https://note.mu/tecona/n/nbd9fa2d769c0

サンキュー。コンペイトウの瞬きが甘く心を照らしますように。
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【透明文芸部:おしらせ】
記事見出し画像を追加しました。
https://note.mu/tecona/n/nbd9fa2d769c0
ご利用ください。

サンキュー。袖口から花びらが甘く香ってこぼれますように。
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【透明文芸部】 タイトルの決め方

丹宗さんの下記エントリーにコメントをしていたのですが、ひとつの記事として書けそうに思ったので、部活動としての投稿。

タイトルの決め方を紹介するのは、手の内を見せるようで、少し迷ったけれど、そういうことを共有する場だと思い、そしてそれが自分の活動になんらかのよいことを与えるように思うので綴ってみます。作品紹介にもなるし、きっといいこと。

エコー
元々は「双子のお話」という仮タイトルがついていまし

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サンキュー。袖口から花びらが甘く香ってこぼれますように。
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タイトルの決め方をあらためてみた。

純文学でのタイトル決めについては過去に師匠の教えについて書いたことがあるけれど(現在は削除しています)、商業だとまた違うのかもしれない、と思い。
かがゼミの新作を書きたいけれどタイトルが、とずっと思い悩んでいたところ、こんなnoteに出会いました(未読の方、トラウマ持ちヒロインが告白を受け入れられないラブコメと読み替えてください)。

小林○薬さんの商品じゃないけれど、恋愛小説を読もうと思って

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ありがとうございます(^^)長編小説『無明情夜』も是非Kindleで!
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絵とイラストの違い(自主創作と依頼創作)

以前、絵とイラストの違いを調べたことがあります。いろんな説がありましたが、一番有力だったのが、絵は作者が自由に描くもので、イラストはクライアントがいて、その人の意向通りに描くという意味とありました。

この説に従った時に、文章を執筆する際に当てはめるとどうなのかなと。

私は、文章を書くのが好きで、今は文筆家としてクライアントから依頼を受けた文章の執筆をしています。Webの記事なので、SEOとかい

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Cảm ơn bạn "Ski"「スキ」ありがとうございます
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パトグラフィーから逃れて適当な鼻歌を歌う感覚から見えてくる本質のこと

先日の記事で私は「私の創作はどこまでも私のためだ」と書きました。これは創作する動機を自分以外の誰か・何かに置きたくないという意味で、決して「自分の作品に口出しするな」などといった独善的な意味合いではなかったです。ですが、私の文章力の低さゆえ誤解を招いてしまったかもしれないとも感じています。万が一そうであれば、それは素直にお詫びの気持ちを示したいと思います。すみませんでした。

自分の創作の動機と目

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