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ここから這い上がるのみ

体調も回復し約2週間ぶりにロードへ。いつの間にか町は新緑に覆われていた


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外を走ることができる喜びを噛み締めながら走る。それと同時に体力の落ち具合を痛感した時間でもあった



怪我にしても病気にしても、その最中よりも回復してトレーニングを再開する時が1番キツい。それは自分の走れなさを直視することになるから。


ただ、そこからどうやって這い上がっていくか。今が底だから上がるしかない、と前向きに。

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Taku.Takemura

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プロサイクルロードレースチーム 那須ブラーゼン所属      自分自身の日常や想いを毎日綴っています