松村俊孝|営業代行Takmax&Company

商社が扱わない中小企業の優れた機械を海外にメンテナンス付きで売っていく、を目的に事業をピボットしていきたい オフライン/オンライン営業支援、営業代行の会社代表 https://takmax.jp/

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    最近の記事

    事業内容

    とにかくビジネスモデルとか難しいことは考えず、父の形見を汚さないように、そして自分が生きていくために、やるべきことをやっていこう。 私が今すぐできること、、それは「営業」 数多同じようなことをしている会社はあれど、とにかく気にせず形にしてみよう。 面倒臭いことは仕事として成り立ちやすい。 テレアポ代行、商談実施代行、など主に新規開拓にかかわるあらゆる仕事を受けています。 リード獲得、受託業務をこなす、業務報告する、経理作業、 これは最初コストがかかっても、誰かに一

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      • 起業の種類

        起業には2種類あると思う。 1、本当に好きなことを商売にしたい、上場とか特に目標としない個人商店 2、最初から上場目指す、つまり規模拡大ありきの資本調達しての立派なビジネスモデル 1のつもりが2になったりその逆になったりもちろんあるけれど、つまりおもいっきりレバレッジをきかせるかどうかというのは最初からビジネスモデルによって分かれるところではあると思う。 私の場合、2を羨ましいと思いながらもとりあえず1で、そのうち1の仕事をこなす中で2を目指してピボットさせることを考

        • 起業の話

          本当は30代で起業しようと思っていた。でも、色々考えれば考えるほど、シミュレーションすればするほど、やりたいと思ってたことが、実はあまりうまくいかない気がしてきた。 「将来起業する」と言ってる人は私以外にもたくさんいるはず。でもその多くは起業しない。というかしようと思っているが、日々のサラリーマンとしての仕事が多忙すぎて落ち着いて考える時間がない。 それでも、30歳になって毎日少しずつ時間を見つけて、いくつも事業計画を作ってみた。 何一つうまくいきそうなものがなかったか

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          • 一生は一度きり

            2016年5月 66歳だった父はすい臓がんでこの世を去った。告知から10ヶ月という本人にも家族にも残酷な結末だった。 泣く間もなく通夜、葬式を終え、自分の生き方を40歳目前にして考えた。祖父もがん、父もがん、自分も多分早いんだろう。一生は一度しかない。 「そうだ父のペーパーカンパニーを継ごう」 父は某メーカーの財務畑で香港とドイツの現地法人とそれぞれ5年、4年と要職を務め、帰国した直後に本体の業況が悪化し、リストラの担当が嫌になって会社を退職。その後某メーカーの海外工場

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            なぜnoteを始めたか

            はじめての投稿。 オフラインの営業の専門家はオンラインの営業もできていなければならない。 お客さんの営業代行する前に、まず自社のためにリード獲得しなければ話にならない。 オウンドメディアを立ち上げたいがHPはHP、ではどこに、と考えたときに真っ先にnoteを思いつきました。 次は会社の紹介とメンバーの紹介します。

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