占い師とインタビュー(話し手)

インタビューしあうアドベントカレンダー7日目です。やりあうので今度は 受け のお話。

インタビューの聞き手を募ってた友人のオプションで、インタビューしてもらうか占ってもらうか選択できたので今回は後者をチョイス。

やりかた
・何を占うか決める(訪ねられる)
・カードをサクサク並べる(ように見える)
・(聞き手:占い師から)見てカードはこう見えるよと話してくれる

その後、解釈のやりとりを軽くやりとり。

( ・`ω・)いじょう!って早っ

3:3:3とか決めてみて10分で終わらなかったインタビューに比べてサクサク( *゚A゚)なんやこれー

テーマ
決めるときに2つあるなーと呟いたのを拾ってくれて2つともしてもらいました。テーマが何かはここには書きにくいので割愛( *´艸`)

ふりかえり
月曜にしいたけさんを楽しみにしたり、幼馴染みと行ったセドナで見てもらった話をなんとなく覚えてたり、占い的なものは楽しみつつもイマイチ現実味薄い感じだった。今回のインタビューでも友人に対する「謎感」はまさにその距離感だったのかもしれない。手放さないけど腹の中に入ってない感じ。

楽するモノサシに使う彼は、他者にも楽するモノサシを使える人でした。もしくはタロットカードがその道具として機能していた。

なぜなら、彼との数分のセッションで、私が数週間モヤモヤくぐらせてたあれもこれもいったん紐を付けて一旦閉まっておくことができたから。

つまり
インタビューだけでなくタロットカードも私のしたいことに近づけるかもしれない。 

てことは
タロットカードのワークショップいってみようか(*・ω・)9

思うことあればまた追記しますw

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アウトプット下手なりに書き続けてみるチャレンジ2019年に急発進気味だけど2020年も息切れしない程度に多重人格ぶりを書き出していきたいなと思ってます。いろいろ体験したい!

ありがとうございます。
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カレーをダシに誰かとなにか時々やってます。ここで1人多様性をとにかく吐き出していこう。尖るのはその後で考えてる。

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