占い師とインタビュー(聞き手)

インタビューしあうアドベントカレンダー4日目です。アドベントカレンダーいいだしっぺの、たけのしたです。インタビューしてますよ。

仕事の1つが占い師という友人がインタビューに興味をもってくれて、聞き手を募集してたのでホイホイと。

2018年の「インタビューしあう」をコソコソやらずにちゃんと(?)やることに決めたきっかけにもなりました。

インタビュー「しあう」、まずは私が聞き手になった話から。
(二人で聞き手と話し手を交互にやったら4枠埋まr)

ざっくり趣旨説明

去年もはなんとなーくやってたので改めてアドベントカレンダーにがっつり書いてる趣旨説明。

テーマ決め

何でもokてことだったので、「こども、仕事、2018年」から選んでもらって、今回のテーマは仕事

とは言えはテーマや中身についてここでは書きませんあしからず。

今回のインタビューのしかた

話し手にテーマに対する印象をメモしてもらいました。

時間割りは3、3、3でやってみることにしました。

3分 話し手がテーマについて話す
3分 聞き手が聞いてみる
3分 雰囲気任せ

ふりかえり

印象の変化

テーマについて私の印象は、シンプルで具体的な目標とシンプルな方針を持ってその結果が今のようでなんだか彼の去年の話とくらべてかなりかろやかに思えた。

話し手についての印象は、エコな印象だったところは、楽にするための準備をほんとに着々と積んでいるからバタバタしてないんだなーとなんだか腹落ち感。

その他のことメモφ(..)

 場所:新宿アルタ裏の落ち着いたハワイっぽい飲食店、客はほぼ女性
 時間:19:30-21:00(ちゃんと覚えてない)
 状況:二人、インタビュー概要など会話しつつ食事して、インタビュー

そんなたんたんとした、しずかにわくわしたインタビューでした。

占いとインタビュー

インタビュータイム以外にもご飯つまみつつ話してることは色々あるわけですが、それは後日( ・`ω・´)ノ

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アウトプット下手なりに書き続けてみるチャレンジ2019年に急発進気味だけど2020年も息切れしない程度に多重人格ぶりを書き出していきたいなと思ってます。いろいろ体験したい!

ありがとうございます。
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カレーをダシに誰かとなにか時々やってます。ここで1人多様性をとにかく吐き出していこう。尖るのはその後で考えてる。
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